きのう新しいポスターを発表した新党 中道改革連合。立憲民主党は引退する議員を除く現職146人中144人が中道改革連合への参加を表明していると明らかに。こうした中、立憲民主党の原口一博元総務大臣は中道改革連合に参加しない意向を示し「党の自爆であり有権者に対する裏切りである」と語った。今回の選挙を前に多くの与野党が主張するのが食料品を中心とした消費税の廃止や減税。また、解散の時期についての批判も出ている。総理大臣の専権事項と言われる「解散権」はいつから行使されているのか。
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