横浜・中沢区の巨大水族館から中継。「海のライオン」の正体はアシカの仲間のオタリアだった。アシカの仲間を英語で「シーライオン」と呼び、特にオタリアのオスはタテガミがあるなど、ライオンと似た特徴を持っているため「海のライオン」の由来になったと言われている。これでビンゴが2つ揃った。飼育員の坂本さんのオススメはマダラトビエイで「水玉模様がとてもキレイで、優雅に泳いでいる姿も魅力的で、実は頭もとても良いんです。飼育員がトレーニングをして、エサをあげる場所を覚えることもできるし、飼育員から手渡しでエサを受け取ることができます」などと話した。ビンゴを揃えるため「32年前の開業時からいる生き物」を探していると、セイウチがいたという。
