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「インボイス」 のテレビ露出情報

日本共産党の政見放送。「高市首相は『私が総理でいいのか問う選挙』と言うが、大義も語れず、十分な議論の時間も保証せず、白紙委任を求めるとはとんでもない。裏金問題、統一教会との癒着など、政治の闇と腐敗をあいまいにすることは許されない。日本共産党は暮らし、平和、人権、国民のためにぶれずに働く」「物価高は政治災害。この政治を変えることが必要」「株価も大企業の利益も史上最高だが暮らしは赤字。日本共産党は物価高を上回る大幅な賃上げを提案する。最低賃金を全国どこでも1500円に引き上げ、1700円を目指す。大企業の内部留保に時限的に課税して財源を作り、中小企業を思い切って支援する」「長時間労働による過労死や健康被害は深刻。労働時間規制緩和を打ち出す高市政権に断固反対する」「消費税は廃止を目指す。一律5%に減税し、インボイスは廃止する」「大企業と大株主の税の優遇をただすことで財源が出てくる。暮らし第一の政治への転換は、企業献金をもらっていない日本共産党だからこそ提案し実現させることができる」「力の支配を振りかざすトランプ大統領に付き従う、アメリカ言いなりの日本でいいのかが大きな争点。国際法に明らかに違反しているアメリカに抗議しない高市首相にびっくりした。アメリカとともに軍拡を進めるなどもってのほか。非核三原則を堅持し、核兵器禁止条約への参加を求める。武器輸出の全面解禁は許さない」「高市首相の台湾発言をきっかけに日中関係が極度に悪化している。米軍とともに日本が軍事介入するなど絶対にあってはならない。発言の撤回を求める。もちろん言うべきことは言う必要があり、中国による経済的威圧には反対する」「憲法を真ん中に据えた、確かな共同を貫き、自民党政治そのものを変えることを訴える」「共産党というと旧ソ連や中国と同じと思われる方がいるかもしれないが、全く違う。搾取のない、誰もが自由で豊かな社会を目指している。だからこそあの戦前、特高警察の弾圧にも屈せず、反戦平和と主権在民を掲げ自由のために戦ってきた」「暮らしが苦しいのはあなたのせいではない。一握りの大企業や富裕層が独占するのを許してきた政治の責任。その政治を今こそ変えましょう」と述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月16日放送 20:00 - 20:54 テレビ朝日
池上彰のニュースそうだったのか!!池上彰 ニュース解説 消費税はどうなるのか!?
インボイス制度は登録すると課税売上高1000万円以下の事業者が消費税の免税を受けることができなくなるもので、登録は任意であるものの小売や問屋などの中間事業者が納税の負担が大きくなるため取り引きを断られる可能性がある。インボイス制度の導入で年間1700億円程度の税収増となっていて、個人事業主からは依然として反対する声が多く出ている。今年の10月からは緩和措置が[…続きを読む]

2026年4月7日放送 9:00 - 11:54 NHK総合
国会中継参議院予算委員会質疑
参政党・安藤裕は社会保障国民会議という名前は国民が誤解すると思うが、この名前を変更するという考えはあるかと質問。内閣総理大臣・高市早苗は維新・公明・立憲・自民の間で設置に向けた相談をし、会議体の名称が社会保障国民会議とされたと話した。安藤裕は我々は呼ばれていない、我々は国民ではないのかという話になる。名前をもっと適切なものに変えてほしい。我々が呼ばれない理由[…続きを読む]

2026年2月6日放送 23:30 - 0:40 日本テレビ
news zero(衆議院選挙 藤井が聞く #5 れいわ・櫛渕共同代表)
藤井貴彦は、去年直接山本代表に話を聞いたときに消費税廃止というゴールはずらさないけれども、減税の動きがほかであるならそれは嫌がらないと言っていたといい、消費減税の他党との協力について質問。櫛渕共同代表は、れいわ新選組はずっと申し上げているのは消費税廃止、少なくとも5パーセント減税とインボイスの廃止、食料品ゼロだけではダメなどと訴えた。

2026年2月5日放送 3:10 - 4:10 テレビ東京
衆議院選挙政見放送・北関東比例(衆議院選挙政見放送・北関東比例)
日本共産党の政見放送。物価高から暮らしを守る政治へ転換させ、富の一極集中を正す。物価高を上回る大幅な賃上げとして最低賃金は1700円を目指すほか、大企業の内部留保に時限的に課税し中小企業を支援する。エッセンシャルワーカーの大幅な賃上げを国の責任で進め、高市政権が掲げる労働時間規制緩和に断固反対する。消費税はすべての品目で廃止、インボイスも廃止。財源は大企業へ[…続きを読む]

2026年2月4日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャインもっと 投票の前に
連立与党を組む自民党と日本維新の会が火花を散らす大阪2区、2人はかつての維新の仲間で有権者は「分散されて余計わからなくなっている」「選びにくい、連立なのに一本にまとめないと意味がない」などの声があった。一方先週末、歩道橋まで市民で溢れた演説会場には日本共産党・小川陽太候補(48)がおり、志位和夫前委員長が応援に駆けつけたこともあって大盛況だった。小川候補は「[…続きを読む]

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