神奈川県湯河原にある流甘味 むろさだではカウンターからスイーツが流れてくる。また、埼玉県上尾市にある廻転レーン焼肉 いっとうではレーンで肉が流れてきて1皿110円で色々な肉を楽しめる。今、日本の外食業界では回転グルメが誕生している。今回はスシローで進化する回転寿司の楽しみ方を調査。楽しみ方6:デジロー。2人同時に操作可能。デジローは流れているお寿司が実物大なので眼の悪い人でも見やすい。美容学生によると、いとうあさこはひし形ボブがお勧めなのだという。楽しみ方7:海外旅行前や来日後の最初の日本食としてスシロー。ノースカロライナ州から来たというお客さんは生サーモンを沢山爆食していた。サーモンバジルモッツァレラ(2貫)等、サーモンだけで10種類以上ある。サーモンのサラダ寿司(1貫)を試食した八乙女光は孫悟天のモノマネをしながら「スッゲーうめーぞ!」等とコメントした。
