ディレクターは木村さんのお宅を訪れた。木村さんは出張女将料理人で、もともとは東京の日本料理店で女将をしていた。昔から着付けが好きで、ある日友人のパーティーで着物を着て料理を振る舞ったところ好評で6年前出張女将料理人をスタートした。また、インターネット・道の駅などで自家製パンを販売している。
木村さんのご飯作りを拝見する。魚と肉の出汁を使ったオニオンスープやブロッコリーとロースハムを使ったパスタなどを作った。東京から鋸南町に移住したことについて娘は「ずっと東京に行きたい」と言っているそう。木村さんは3歳から10年間イタリアに住んでいたが田舎で、当時は田舎は嫌だと言っていたという。
木村さんのご飯作りを拝見する。魚と肉の出汁を使ったオニオンスープやブロッコリーとロースハムを使ったパスタなどを作った。東京から鋸南町に移住したことについて娘は「ずっと東京に行きたい」と言っているそう。木村さんは3歳から10年間イタリアに住んでいたが田舎で、当時は田舎は嫌だと言っていたという。
