東京・港区「ナショナル麻布」。元々は日本に住む大使館員や外国人ビジネスパーソン向けにオープンしたインターナショナルスーパーマーケット。普段はお目にかかれない欧州では定番の野菜フェンネルやアーティチョークといった世界各国の珍しい食材が1万5000点以上並んでいる。オススメ食材の聞き込み開始。ルールはスーパーにいる皆さんから聞いたオススメの食材をサイコロに書いてもらい、サイコロを3回振って出た目の食材で料理を完成させる。飯尾さんが最初に手に取ったのはパースニップ。欧米では日常的に親しまれているセリ科の野菜で加熱すると甘さが増すためポタージュなどで食べられることが多いそう。ハワイに住んでいた経験のある女性がオススメしてくれた食材はラムチョップ。サイコロの1マス目にイン。
東京・港区「ナショナル麻布」。(妻が飯尾さんのファンだという)夫婦がオススメしたのはアーモンドバター。ナショナル麻布名物ナッツバターセンターでは食材を購入し、自ら機械でアーモンドバターバターなどを作ることができる。アーモンドバターが2つ目にイン。
東京・港区「ナショナル麻布」。昔広尾に住んでいたという家族がオススメしたのは骨つきカルビ。3つ目に牛骨付きカルビスライスがサイコロの仲間入り。
東京・港区「ナショナル麻布」。続いてコロナ禍に結婚したという夫婦がオススメしたのは牛ミンチ。4マス目には和牛赤身ひき肉が入った。
東京・港区「ナショナル麻布」。外国人女性のジュリアさんがオススメしてくれた食材はサーモン。信州サーモンが5マス目に入った。そして最後の1マスには野菜を狙うことに。
東京・港区「ナショナル麻布」。(妻が飯尾さんのファンだという)夫婦がオススメしたのはアーモンドバター。ナショナル麻布名物ナッツバターセンターでは食材を購入し、自ら機械でアーモンドバターバターなどを作ることができる。アーモンドバターが2つ目にイン。
東京・港区「ナショナル麻布」。昔広尾に住んでいたという家族がオススメしたのは骨つきカルビ。3つ目に牛骨付きカルビスライスがサイコロの仲間入り。
東京・港区「ナショナル麻布」。続いてコロナ禍に結婚したという夫婦がオススメしたのは牛ミンチ。4マス目には和牛赤身ひき肉が入った。
東京・港区「ナショナル麻布」。外国人女性のジュリアさんがオススメしてくれた食材はサーモン。信州サーモンが5マス目に入った。そして最後の1マスには野菜を狙うことに。
住所: 東京都渋谷区渋谷3-8-10 JS渋谷ビル9F
URL: http://pixta.co.jp/
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