- 出演者
- 飯尾和樹(ずん) 大久保佳代子 設楽統(バナナマン) ヒデ(ペナルティ) 神崎ゆう子 吉村崇(平成ノブシコブシ) ハリー杉山 三上真奈 杉原千尋
オープニング。
せきららボイスの投稿テーマは「寒い日はこれ!私のオススメ冬グルメ」。
竹内涼真と町田啓太が映画「10 DANCE」の記念イベントに登場。2人が10種のダンスで競う10ダンスに挑む姿を描いた物語。社交ダンスに初挑戦した竹内さんは、誰が一緒にやってくれるのかドキドキしていた町田くんだと聞いて奇跡が起こるんじゃないかと話した。プロダンサーを目指していたという町田さんは、最終的には自分のためにやろうと思ったという。
吉田鋼太郎と八木莉可子が登場したのは期間限定イベント「ファミフェス2025」の発表会。アンバサダーを務める松平健も登場し、マツケンサンバIIで会場を盛り上げた。イベントでは世界で一つの純金マツケンプレートの発売が発売された。お値段は198万円。
こっちのけんとの新曲「ピクルス」のMVが届いた。アルバイトを通して成長する姿を描いたアニメ作品になっている。「ピクルス」の由来について、人目につかない、苦手な人もいるというのがこっちのけんとっぽいと思ったという。
チョコプラ松尾が高校生とガチダンスに挑戦。高校生ダンサーたちが芸能人とタッグを組んでダンススキルと会場を笑顔にさせられるかを競う「カギダンススタジアム」。今回は8チームが大晦日の生放送で優勝を目指し熱戦を繰り広げる。猛練習する松尾さんに密着。去年の27時間テレビの中で放送された第1回大会でチャンピオンになった。今回は埼玉県の秀明英光高校とタッグを結成し二度目の優勝を狙う。この日は松尾さんとコーチのマンツーマンレッスン。振り付けはすでにマスターしていた。細部にわたる指導が行われた。今回挑戦する曲は浜崎あゆみの「Boys&Girls」。2時間ぶっ通しで踊り続けた松尾さん。今月11日、タッグを組む秀明英光高校との合同練習が行われた。松尾さんは高校生に負けじと練習。2時間練習をして、次の現場へ向かった松尾さん。数分後に松尾さんはサンタクロースの格好で再び登場し、生徒たちに本番で着用するおそろいのスニーカーをポケットマネーで購入しプレゼントした。「新しいカギ カギダンススタジアム 日本一たのしいダンス決定戦」は大みそかの夜7時から放送。
THE SECONDに出場した芸歴55年目のザ・ぼんち、2人そろって73歳という最高齢コンビが第一戦で戦い続ける理由をカメラが追跡した。
今月14日、ザ・ぼんちの2人を取材。ザ・ぼんちは芸歴55年目、元々高校の同級生だった2人は1972年にコンビを結成。1980年にはTHE MANZAIへの出演で大ブレイク。1981年には「恋のぼんちシート」をリリースしライブは大熱狂。2人は今年「THE SECOND」のグランプリファイナルに出場。今年のファイナルズ進出組で結成がザ・ぼんちの次に古いのははりけ~んずで結成35年、20年も後輩になる。14日に行ったのは「ザ・ぼんち芸道55周年記念単独ライブ」。舞台裏をリハーサルから密着した。流れの確認は里見まさとがメインで担当。おさむさんは相方と巡り会えたことが一番大きい、すきなように動いて喋ってこれ以上ありがたいことはないと話した。本番当日、静かに待つまさとさんの横で、おさむさんは自由奔放。老いも笑いにかえて55年目の2人にしかできな漫才を繰り広げた。
いただき!ハウマッチの最新勝利数は三上アナが15勝でトップ。来週の最終戦ではスペシャルチャンスもある。今回は「京おばんざい贅沢セット」。西京みそのローストビーフ、ニシン、生麩など職人が作るおばんざいが届く正月にピッタリのセット。嵐山ぎゃあていの「京おばんざい贅沢セット」のお値段を予想。まずは直感で値段を予想。最も近い解答をした人が実食できる、金額・誤差が同じ場合はじゃんけん。「京おばんざい贅沢セット」を作るのは京都市にある「嵐山ぎゃあてい」。厳選した国産牛もも肉を西京みそに漬け込んだローストビーフ、湯葉、ニシンなどのセット。ヒントとして「京おばんざい8種セット」のお値段は5000円。ヒントを元にして最終予想。
今回は嵐山ぎゃあていの「京おばんざい贅沢セット」のお値段を予想。正解は10000円、10800円と予想した大久保さんが勝利して実食した。
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東京・港区「ナショナル麻布」。元々は日本に住む大使館員や外国人ビジネスパーソン向けにオープンしたインターナショナルスーパーマーケット。普段はお目にかかれない欧州では定番の野菜フェンネルやアーティチョークといった世界各国の珍しい食材が1万5000点以上並んでいる。オススメ食材の聞き込み開始。ルールはスーパーにいる皆さんから聞いたオススメの食材をサイコロに書いてもらい、サイコロを3回振って出た目の食材で料理を完成させる。飯尾さんが最初に手に取ったのはパースニップ。欧米では日常的に親しまれているセリ科の野菜で加熱すると甘さが増すためポタージュなどで食べられることが多いそう。ハワイに住んでいた経験のある女性がオススメしてくれた食材はラムチョップ。サイコロの1マス目にイン。
東京・港区「ナショナル麻布」。(妻が飯尾さんのファンだという)夫婦がオススメしたのはアーモンドバター。ナショナル麻布名物ナッツバターセンターでは食材を購入し、自ら機械でアーモンドバターバターなどを作ることができる。アーモンドバターが2つ目にイン。
東京・港区「ナショナル麻布」。昔広尾に住んでいたという家族がオススメしたのは骨つきカルビ。3つ目に牛骨付きカルビスライスがサイコロの仲間入り。
東京・港区「ナショナル麻布」。続いてコロナ禍に結婚したという夫婦がオススメしたのは牛ミンチ。4マス目には和牛赤身ひき肉が入った。
東京・港区「ナショナル麻布」。外国人女性のジュリアさんがオススメしてくれた食材はサーモン。信州サーモンが5マス目に入った。そして最後の1マスには野菜を狙うことに。
東京・港区「ナショナル麻布」。ブラジル出身のアンドリューさんとガブリエラさんがオススメしてくれた食材はラムロイン。ラムロインはラムのロース肉のこと。これで全ての食材が出揃った。
サイコロ1投目。出たのは飯尾さんの狙い通りアーモンドバター。2投目は和牛赤身ひき肉。3投目はラムチョップ。
今回は、アーモンドバター・和牛赤身ひき肉・ラムチョップを使って調理する。設楽から年末年始のプレゼントとして、5種類のパスタセットが届いた。ラムチョップに塩コショウで下味をつけ、オリーブオイルをひいたフライパンで焼く。焼色がついたら、アルミホイルに包んで、余熱で火を通す。牛ひき肉に、パン粉、アーモンドバターなどを加えこねる。ラムチョップに、こねた肉だねを合わせる。
アーモンドバター入りの牛ひき肉のたねに、ラムチョップをのせ、表面にアーモンドバターと粉チーズをかけて、全体を肉だねで包み、フライパンで焼く。肉を取り出したフライパンで、肉汁にケチャップなどを加えて煮詰め、ソースが完成。アーモンドバターにマヨネーズを加え、ゆでた差し入れのマカロニを入れて和えれば、付け合せの完成。皿にソースを敷いて、その上に肉を盛り付け、付け合せのマカロニを添えたら、「聖なる夜クリスマスの牛肉よラムチョップをナイスキャッチ焼き」の完成。飯尾は試食し、肉は、アーモンドの風味が強い、ラムが美味しい、付け合せがことしで一番美味しいかもしれないなどと話した。
