- 出演者
- 中村光宏 設楽統(バナナマン) 松村未央 角田晃広(東京03) ヒデ(ペナルティ) 神崎ゆう子 江上敬子(ニッチェ) ハリー杉山 三上真奈 杉原千尋 近藤くみこ(ニッチェ)
オープニング映像。
先日行われた「THE W」で女王に輝いたニッチェが出演。後ほどネタ披露。今週の投稿テーマはオススメ冬グルメ。表示されているQRコードから投稿可能。
御年75歳を迎えた俳優・舘ひろしの主演映画「免許返納!?」の最新映像が公開。物語は車やバイクでアクションをやりたい舘演じるベテラン俳優・南条弘が免許の返納を迫られてしまうコメディー映画。今回の役どころについて「プロデューサーが無責任に私に似せて書いてますけど、何条と舘ひろしは全く違いますから」と話した。映画は来年6月公開。
ノンストップ!水曜レギュラーの角田晃広が声優に挑戦。20世紀初頭のパリを舞台に2人の少女が夢を追いかける姿を描いた来年3月公開の劇場アニメ「パリに咲くエトワール」。角田は陽気なフランス人・エンゾを演じている。角田のシーンは制作中で放送できず。スタジオでは角田がエンゾの演技を披露した。
多くの子供たちの前にやって来たのは俳優・板垣李光人(23)。ドラマ「silent」で姉思いの弟ぶりが話題に。大河ドラマ「どうする家康」では井伊直政を演じ、朝ドラ「ばけばけ」にも出演するなど話題作に欠かせない注目若手俳優。板垣が今年新たに挑戦したのが絵本。約4か月の製作期間を経て手掛けた初の絵本「ボクのいろ」が先月発売。絵本作家としてデビューした。そんな板垣が川崎市内の保育園で絵本の読み聞かせを披露。自分にだけ色がないことに悩む主人公ヌルが自分らしさを探す心温まる物語。絵本を読み聞かせた後、子供たちはキャラクターの塗り絵を楽しんだ。板垣は「自分の中で見つけた色を大事にしてほしい。実際に子供たちが思い思いに塗っている姿を見ると、なんとなくその子がどういう子なのかとか分かるし、すごく面白かったし、楽しかったです。自分が好きでやっていることが仕事になるってそれだけで十分」と話した。
ニッチェが先日行われた女芸人No.1決定戦 THE W 2025で優勝し9代目女王に輝いた。学生時代に出会った親友の2人は2005年にコンビ結成。多くの番組に出演し人気コンビとなった。毎年のように賞レースにも挑戦していたが、今回の挑戦は7年ぶり。その裏には、江上敬子の妊活、出産、育休があり、全力で新しいネタ作りをすることが難しい状況だったためだという。芸歴21年目、江上敬子は2児の母となり、今のニッチェだからこそできるネタを見てもらいたいと新たに挑戦することに。そして見事女芸人ナンバーワンに。
ニッチェがネタ「謝罪」を披露。
ニッチェのネタを受けてのスタジオトーク。1000万円の使い道について、近藤くみこは2020年に結婚しコロナ禍だったので式を挙げていないと話した。江上敬子は、子どもたちに良いものを買ってあげたいと話し夫には高いウイスキーをと話した。Wをベロベロになりながら観ていたといい、電話をしたら顔が真っ赤だったという。
先月27日写真集「吉永小百合」を発売した俳優吉永小百合さんがインタビューに応じた。写真集は30年前に出したものを再編、去年亡くなった篠山紀信さんが1972~1995年に撮影したものから吉永さんがセレクトした。篠山さんの撮影について「他カメラマンとは全然違う、耳元に来てこちょこちょとおっしゃると魔法にかけられたように乗ってしまうところがあった」とした。篠山さんはかつて巨匠節で「なぜか私のカメラの前に立つとあやしげになっちゃう。本当にこの世のものとは思えなくなっちゃう」と話していた。写真集の中で思い出深い一枚は雪の中鶴を背景に白い着物で撮ったもの。市川崑監督の「つる -鶴-」では篠山さんがスチール担当、撮影した新潟・長岡には鶴がおらず撮影終了後北海道へ行き鶴を模した格好で近づくと鶴は逃げずに一緒にいて興奮して撮った写真ということ。これまで吉永さんが出演した映画すべてのスチール写真が収められ軌跡を辿ることができるが小学校卒業文集の作文も収められている。14歳の銀幕デビューから124作に出演、吉永さんにとっての俳優は「私自身は1人だけど俳優は他の人になれるっていうこと、120人以上の人生を歩く、そういうことができる仕事はやっぱり面白い。演じる役を好きにならないと演じられないので好きな人を演じるというところが自分の一番の特徴、嫌な人だと思いながら演じられるようになると本当のプロだがなかなかいけない。不器用なんだと思う」などとし、憧れの人を明かした。
吉永小百合の憧れの人は和製オードリー・ヘプバーンと称された芦川いづみだという。「真白き富士の嶺」などで共演し、1968年に俳優の藤竜也と結婚し引退した。メイク道具などもこれを使いなさいとか言ってくださったという。監督に叱られ、泣きそうになった時にもないちゃダメよと声をかけてくれたという。芦川さんの教えから現場では演技以外の涙は見せないと決めているという。最新作では登山家の役を演じ、登山にも挑戦。健康の秘訣について、週1回はジムでトレーニングをしているが、それができない時には家でスクワットをやっているという。挑戦したいこととして太極拳を挙げていた。
世界を股にかけ活動するLDH 所属の7人組ボーイズグループPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBE。2022年にメジャーデビューし、タイを活動拠点に半年間の武者修行を行った。地道に世界各地に活動の幅を広げ、去年Just Like DatがSNSで大バズリ。キャッチーなラップとダンス動画でTik Tok総再生回数3億回。その勢いを受け、今年2月には6都市を回る北米ツアーを開催。今月、日本の音楽を世界に発信するイベントに出演。メンバーらは現地に行ったら現地の言葉でMCをするなどを心がけているという。また、バズるきっかけとなったSNS動画撮影にも力を入れている。イベントでトップバッターを務めたのはf5ve。トリを務めたのがPSYCHIC FEVER。13曲を披露しステージを無事つとめあげた。
クリスマスまで1週間。世界各国でホリデーシーズンならではの風景やイベントが始まっている。チェコ・プラハでは世界遺産の町並みに20m超の巨大ツリーが。世界一美しいとも評されるクリスマスマーケットが開催中。買い物やグルメなども堪能できる。米・ブルックリンの高級住宅街。ド派手なイルミネーションが有名で毎年40万人が訪れる。住民たちが競うように飾り付けをするのが恒例だそう。80年代以降に広まったというイルミネーション。元祖といわれるお宅は入り口が分からないほど。一方ハンガリーではサンタクロースの仮装をした約4500人のランナーたちが町中を走るサンタラン。今年で10周年を迎えた恒例イベント。そしてクリスマスを楽しんでいるのはスターも同じ。今月インタグラムに東京でホリデーシーズンを楽しむ様子をアップしたのはケイティ・ペリー。今月来日公演を行った彼女はカナダの前首相ジャスティン・トルドー氏との交際を発表。パリス・ヒルトンは自宅で家族と共にハリウッド俳優や世界的セレブも招待してパーティーを開いた様子をアップした。
ロサンゼルスでハリウッドセレブ事情を取材する猿渡由紀さんが解説。マライア・キャリーのクリスマスを紹介、ニューヨーク郊外の豪邸で子どもたちとホームパーティーを開くなど家族の時間を大切にしているが12mのツリーを設置している。クリスマスの女王と呼ばれ特に今年はマライアをテーマにした期間限定のバーがオープン、モンドリアンホテル内やマイアミなど他にもできていてこの時期にマライヤの歌を聴いて感じたいと思う客が多いという。先日結婚式を行ったセレーナ・ゴメスは自宅のクリスマスツリーをポップな飾りつけする動画がSNSにアップされた。ジェニファー・ロペスはパイなどのスイーツなどを投稿した際にお披露目されたツリーは身長超えでサイズ的に木だけで18万円する、キム・カーダシアンのツリーは40本以上はあり「冬のワンダーランドのような空間にした」とコメントした。
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- キム・カーダシアンキム・カーダシアン インスタグラムクリスマスゲッティイメージズジェニファー・ロペスジェニファー・ロペス インスタグラムセレーナ・ゴメスセレーナ・ゴメスのインスタグラムチームラボニューヨーク(アメリカ)ノンストップ!パイマイアミ(アメリカ)マライア・キャリーマライア・キャリー インスタグラムモミの木モンドリアンホテルラスベガス(アメリカ)ロサンゼルス(アメリカ)七面鳥人工知能
スターのクリスマスの伝説を紹介する。キム・カーダシアンは毎年行うパーティーで2018年のイブには総額1億4000万円がかかり、パリス・ヒルトンら200人が招待され庭に人工雪でゲレンデを再現した。猿渡さんは「彼女はリアリティ番組で成功したが今やビジネスウーマンとして成功しているのでご自身のブランドSKIMSが10億ドルレベルの売上で成功を祝う意味でも今年はより派手にするのでは」などと話した。
今回は黒酢の酢豚をランクアップしていく。
黒酢の酢豚のランクアップ術の紹介。とんかつ用の豚肩ロースの片面に包丁を使って格子状に目を入れていき、その後食べやすいサイズにカットする。肉に塩・コショウ・カレー粉をまぶして下味を付け、片栗粉を付けて多めの油を敷いた鍋で揚げ焼きにしていく。
豚肉を揚げ焼きにしたら続いてソースを作っていく。ボウルに砂糖・しょうゆ・水・黒酢・塩・たまり醤油を入れて混ぜ、フライパンに油を敷いてそこにソースを入れて混ぜながら火にかける。沸騰したら火を止め、水溶き片栗粉を入れて再び火にかけて混ぜていく。とろみが出てきたら揚げ焼きした豚肉をいれて絡め、皿に盛り付けて白髪ネギをトッピングして完成。
今日紹介した料理のレシピはESSE 1月号の124ページにも掲載。今月23日までの年間的購読キャンペーンでは申し込みした方にESSEオリジナルの「バイカラー 折りたたみスリム財布」をプレゼント。申込みは番号「0120-887560」まで。
今週の投稿テーマは「寒い日はこれ!私のオススメ冬グルメ」。視聴者からの「我が家は3人家族だが、お父さんが冬になると30人前くらいの豚汁を巨大鍋で一度に作る。お父さんのこだわりで、その方が野菜や肉の旨みが溶け込んで美味しく感じるとのこと」との投稿を紹介。出演者は「何日間も食べるから味が染みるとかもあるんですかね」等とコメント。続けて「クリームシチュー。毎回パンと食べるか、ご飯と食べるか迷う」との投稿を紹介。江上は「ご飯で食べる時は味噌をちょっと入れるとご飯に合う感じになる」等とコメント。
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