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「ブロンズ新社」 のテレビ露出情報

先週から都内で人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの展覧会が開催されている。ヨシタケシンスケさんは、りんごの可能性を様々な視点から描いた絵本「りんごかもしれない」などで知られる。ユーモアの中に隠されたそっと背中を押してくれるメッセージが共感を呼び、絵本の累計発行部数は全世界で1000万部を超えている。今回の展覧会では、人気絵本の原画、7500枚以上に及ぶ膨大なスケッチが間近で楽しめるなど、絵本の世界に触れられる体験展示も登場。死後の世界をユーモラスに描いた絵本「このあとどうしちゃおう」をイメージした「てんごくのふかふかみち」、「地獄のトゲトゲイス」などユニークな展示物もある。中でもユニークなのは「つり輪の森」。木から生えた無数のつり輪にぶら下がり、子供も大人もぶらぶら出来る。ヨシタケシンスケさんは「『あつかったらぬげばいい』という本の中で、大人でいるのに疲れたら、足の裏を地面から離せばいいというフレーズがある。そこを気に入っているので、強制的にぶらぶらしちゃうような仕組みがあれば、大人も子供に戻れるのではないかという思いがあった」とコメント。他にも自分だけのヒミツを紙に書き粉々にするシュレッダーなど、親子で一緒に夢中になれる体験が盛り沢山。「ヨシタケシンスケ展かもしれないたっぷり増量タイプ」−6月3日(火)まで開催中。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年12月3日放送 0:15 - 0:45 テレビ朝日
夫が寝たあとにママになった日を振り返ろう 出産日のLINE覗き見SP
ゲストはバービー。2021年に6歳下の一般男性と結婚し、現在は1歳長女のママ。夫の育休が明け、昨年12月からワンオペ育児に。育児に追われ満身創痍になった結果、おでこに出来ものができてしまったという。また妊娠中、脇が真っ黒になったと明かした。

2025年11月22日放送 22:00 - 22:30 テレビ東京
新美の巨人たち新美の巨人たち
南果歩が訪ねたのは、作者鈴木のりたけのアトリエ。絵本を作ろうとおもったきっかけには子どもたちの行動が原点にあるという。3人の子の父でもあり、メモには、子供や自分で思いついたアイディアがたまって行った。そして絵本誕生のきっかけは表紙のシーン。ある日、小学2年生の息子が牛乳をコップに注いでいると牛乳をこぼしていたがピンチが笑いに変わった瞬間だったという。鈴木は1[…続きを読む]

2025年7月22日放送 13:00 - 13:30 テレビ朝日
徹子の部屋(ゲスト 鈴木のりたけ)
絵本作家の鈴木のりたけは一橋大学を卒業後、JR東海に就職した。絵本作家になって「大ピンチずかん」が大人気になった。シリーズ3作目は今年の上半期ベストセラーの総合1位。次男がモデルになっているという。他にも自分の妄想から書いた絵本から取材して書いた絵本もある。絵は独学で、写実的に描いている。小学生の頃から優等生だったという。雑誌が作りたくてJR東海は2年で辞め[…続きを読む]

2025年5月1日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク(ニュース)
現在ヨシタケシンスケさんの作品の世界観を楽しめる企画展が開かれている。会場には7500枚以上のイラストや絵本の原画、立体作品などが展示されている。会社員として働いていた頃のヨシタケさんは職場に馴染めず、想像を膨らませることで現実から逃れていたという。こうした中でイラスト集を自費出版すると、出版社の目に止まり絵本作家への道が拓けたそう。自身の不安と向き合う中で[…続きを読む]

2025年5月1日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビOH!めざめエンタNOW
ロックバンド・クリープハイプのボーカルにして二度の芥川賞候補にもなった尾崎世界観さんがオススメの本を紹介する尾崎図書館。きょう紹介するのはヨシタケシンスケさんの「りんごかもしれない」。ヨシタケシンスケさんの代表作、考えることが楽しくなる絵本。尾崎さんは「共感するところが多い、考えている時間が楽しい」などコメント。シリーズ累計210万部突破。去年小学生がえらぶ[…続きを読む]

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