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「リチウムイオン電池」 のテレビ露出情報

今年9月に東京・杉並区で起きたマンション火災。深夜にモバイルバッテリーでスマホを充電していたところで発火したとみられる。7月には山手線の車内でモバイルバッテリーから出火。乗客5人がけがをして約10万人に影響が出た。リチウムイオン電池は使用し続けると劣化し、内部に可燃性のガスが溜まり、熱や衝撃が加わることでガスが発火する可能性がある。5月に埼玉・白岡で発生した本庁舎の火災では、出火原因は電源プラグの接触不良だったが、机の上に置かれていたリチウムイオン電池が発火したとみられる。本庁舎の改修には4年かかる見込み。行政サービスは別の建物で行われていて、図書館の学習スペースが総務課などの執務スペースとなっている。一部システムが復旧せず、来年1月末までパスポートが交付もできない。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月26日放送 20:45 - 21:00 NHK総合
首都圏ニュース845(ニュース)
東京都ではリチウムイオン電池の火災が相次いでいることから製品の適切回収をするため都庁に専用ボックスを設置。ボックスにはガラケーなど4種類に仕分けられ、回収する事業者の負担軽減をしている。ボックスは9月末まで設置されている。

2026年6月13日放送 23:24 - 23:30 TBS
Weatherニュースキャスター(Weatherニュースキャスター)
暑い日に便利なハンディファンは発火などの事故を起こす危険な側面もある。原因の多くは内蔵されたリチウムイオン電池。事故が増えるのは気温が上がるこれからの季節。避けるべきポイントは高温の場所に放置しない、水に濡らさないなど。処分の際には適切な方法が鉄則。

2026年5月16日放送 10:30 - 11:00 テレビ東京
ブレイクスルー(オープニング)
今増え続けているリチウムイオン電池の発火事故。スマートフォンやパソコンなど電化製品に欠かせない存在だが、リチウムイオン電池が原因とされる火災は去年過去最多の1297件にのぼった。そんななか、発火しないリチウムイオン電池が生み出された。

2026年5月2日放送 17:00 - 18:00 フジテレビ
FNN Live News イット!スポットライト
旅行先に持っていくことも多いモバイルバッテリー。利用者からは「遠出する前に膨れてないか、点検する」「怖いけど、ないと不便」など不安の声も聞かれた。モバイルバッテリーは内蔵されたリチウムイオン電池に衝撃が加わるなどして発熱・発火する恐れがある。それに伴う事故は年々増加し、総務省消防庁によると全国の消防機関が把握した件数が去年は482件と、前年比の約7割増。公共[…続きを読む]

2026年4月18日放送 12:15 - 13:20 テレビ東京
バカリズムのちょっとバカりハカってみた!(バカリズムのちょっとバカりハカってみた!)
火事の原因は火の不始末が全体の7割を占めているが家電製品などの出火も多い。少量の油を放置するとIHコンロの温度センサーが正確に作動せず出火する恐れがある。電子レンジの発火の原因は基盤のショートや間違った使用法によるもの。ワイヤー入りの帯付きパン袋を温めるとわずか2秒半で発火する。油分を含んだ布巾などを衣類乾燥機の中に放置すると発火する。食用油や美容オイルは洗[…続きを読む]

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