きょう、中道改革連合の新たな代表が決まる。歴史的惨敗の責任を取り、野田、斉藤両共同代表が辞任する中道改革連合。代表戦に立候補したのは立憲民主党出身の階猛氏と小川淳也氏。日曜日の衆議院選挙で小選挙区で当選したのはわずか7人だった。そのうちの2人。階氏はきのうのYouTube番組で党名を変更する可能性について言及した。党に所属する国会議員49人が投票するが、28人の公明系は自主投票する方針。
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