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「内閣府」 のテレビ露出情報

本日のなないろ隊はデビュー61年目を迎えた歌手・俳優の湯原昌幸さん。荒木由美子さんのパートナーであり、仲の良い御夫婦として知られる。現在78歳の湯原さんの悩みは「足がつる」こと。シニア世代が足をつると転倒につながる恐れがある。シニア世代の約3人に1人が1年に1回以上転倒すると言われている。しかも転倒すると何らかのケガを負うことに。筋力の衰えだけではなく実は足裏にも原因がある。そこで本日は「足裏を鍛えて転倒防止」。教えてくれるのは日本初の足専門クリニック「足のクリニック表参道」の桑原靖院長。転倒の要因の1つ目は「足首の硬さ」。足首が硬くなると歩く時につま先を十分に上げられず、地面に引っ掛けやすくなるため転倒の危険が高まる。2つ目は「足裏の感覚」。例えば滑ってバランスが崩れた時、足裏から脳へ情報が伝達し、踏ん張るための司令が脳から足の筋肉へ送られる。ところが足裏の感覚機能が低下しているとバランスを維持しようとする反応が遅れ転倒してしまうという。まずは自分の足裏の感覚を知るチェックから。医療用のノギスを使い、目を隠した状態で足裏にノギスの先端を当てる。湯原さんをチェックしたところ「見た感じ感覚は低下していない」とのこと。ここでスタジオクイズの正解は「爪楊枝」だった。ポイントは先端が尖っていること。
ここからは医師が教える転倒防止トレーニング。まずは「足首の硬さを改善」。やりかたは青竹につま先を乗せるだけ。するとふくらはぎ・アキレス腱が伸び、その分の筋肉が柔らかくなり足首の可動域が広がる。2つは目は「足裏をきたえる」。青竹に乗ってバランスをとるだけ。青竹の丸みが足の裏の筋肉を優しく刺激し、普段あまり使われない筋肉までしっかり動かすことができる。そのため青竹に乗るだけで足裏が自然と鍛えられる。この2つのトレーニングを朝・晩3分ずつ行うだけでOK。このあとは足つぼのプロフェッショナルが教える簡単足裏トレーニング法。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月17日放送 0:55 - 1:50 日本テレビ
NNNドキュメント’26(オープニング)
大規模演習バリカタンに参加していた海上自衛隊のヘリコプターは、中国の軍艦ジャンカイIIIから呼びかけがあった。中国は軍事力強化を進めており、尖閣諸島でも中国海警の船が領海侵入を繰り返している。南シナ海でも領有権を主張し、実効支配を強めている。内閣府の調査で日本が戦争に巻き込まれる可能性があると答えた若者は85%いた一方、日本が侵略された時に自衛隊に志願すると[…続きを読む]

2026年8月12日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル追跡
続いて21人があげたのが大地震への不安。多くのシニアが集合住宅で暮らす東京では先月の熊本地震で改めて怖さを思い知らされたという。今後30年以内に70%の確率で発生するとみられている首都直下地震。建物の倒壊や火災などによる死者は最大で1万8000人にのぼると想定されている。東日本大震災が起きた日、首都圏の鉄道網は全て止まり道路は車で埋め尽くされバスも使えない状[…続きを読む]

2026年8月11日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.DayDay.topic
来年度から先行導入される所得に連動したきめ細かな給付について、きのう国と地方の初協議が行われた。地方の事務負担軽減をめぐっては国は前面に立って対応するとしていて、国によるコールセンターの設置なども検討する。自治体側からは「先行給付については必要経費をすべて国が確実に措置すべき」などの意見が出たとのこと。政府は今後も自治体側との丁寧な協議を進めていくとしている[…続きを読む]

2026年8月11日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(羽鳥慎一モーニングショー)
林真理子氏が70代の生き方を綴った著書「80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間」が21万部のベストセラーとなっている。70代を楽しく生きる人生術について、林氏が生出演して語った。林真理子は「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。日大の理事長も務めた。執筆のきっかけは70歳を迎え、老いと向き合わなければならないと感じ[…続きを読む]

2026年8月10日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
働く人に景気の実感を聞く7月の景気ウォッチャー調査は、景気の現状を示す指数が45.7と6月を1.7ポイント上回って3か月連続の上昇となった。消費が改善傾向にあることなどが要因で、内閣府は景気の現状判断について「持ち直しの兆しがみられる」として据え置いた。一方、今回の熊本地震の影響について九州のホテルから「キャンセルが相次いでいる」などといった懸念する声が出て[…続きを読む]

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