イタリア・リビーニョから中継、小野光希が生出演。小野は目標にしていたメダルがいざ手の上にきたら実感がわかない。オリンピックの悔しさをしっかりつなげた。オリンピックの照準に合わせて調子を持ってこれたのが成長できたところ。卒業論文は成績待ち。いろいろな種目の選手と関わることがあり参考になることが多い。学業との両立は大変だったがやり遂げることができて安心している。予選11位の順位について、予選が終わってすぐはかなり追い詰められていた。攻めるだけと強く気持ちを保てた。今回は良い方向に気持ちを持っていけた。理想の試合運びだった。自分にご褒美をあげるとしたら?帰国したらアイスをたくさん食べたい。男子ハーフパイプについて、かなり期待されている。みなさん緊張されると思うがやりたいことを決めて良い結果が残せるように応援したいなどと話した。
