広島県呉基地の「潜水艦せきりゅう」を紹介。潜水艦は日本の海を守るため、海中で24時間365日警戒監視を行っている。潜水艦内部を模した訓練施設を訪れた。火災は電気系統のショートやエンジンの油の漏れ等で発生し訓練も行われている。深さ50mで亀裂が入ったときの水圧を紹介。浸水は体で止めるという。カズレーザーはレクチャーを受け、穴を1人でふさぐ緊急事態訓練を体験した。主力潜水艦せきりゅう内部に潜入。
住所: 広島県呉市幸町8-1
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