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「国立社会保障・人口問題研究所」 のテレビ露出情報

社会保障の制度がスタートしたのは1961年。当時7900億円だった給付費は高齢者数に比例して増加し続け、今年は141兆円になる予想。増額分は国民の給料から天引。
令和5年までの20年間で廃校になった公立学校の数は8850。毎年400のペース。1503校は用途がなく放置状態。条件を満たせば一般人でも購入可能。日置市の旧藤元小学校は1万平米・(=3200坪)などで33万5000円。購入条件は「地域の雇用を増やすこと」「地域との関係を大切にすること」など。
部活動をしている中学生の数はこの15年で60万人減。軟式野球部では18万人(60%)と最も大きな減少。
2024年に亡くなった人の数は史上最多の160万5298人。50年前は71万510人だった。都市部を中心に火葬場がパンク状態になっている。
住所: 東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル6F
URL: http://www.ipss.go.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月4日放送 22:00 - 22:54 日本テレビ
出川・伊沢のニッポンYABAデータ(出川・伊沢のニッポンYABAデータ!)
若者の結婚願望はかつてと変わらず、今も高い水準にある。結婚相談所では会員の若年化が進んでいるという。女性入会者だと、3人に1人以上が20代。

2026年6月4日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
去年1年間に生まれた日本人の子どもの数は67万1000人余と、前の年寄り1万4000人余減少し、統計を取り始めてから最も少なくなったことが厚生労働省のまとめでわかった。また、1人の女性が生む子どもの数の指標となる合計特殊出生率は去年1.14となり、これまでで最も低くなっている。

2026年6月3日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
厚生労働省は去年国内で生まれた日本人について67万1236人と発表。前年比1万4937人が減少した。国立社会保障・人口問題研究所が公表した将来予測では日本人の出生率が67万人台は2040年の推計だったが、想定より15年早く少子化が進行しているとした。

2026年6月3日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
栃木県の産科クリニックでは去年一年間で取り扱ったお産件数は508件で一昨年から70件あまり減少した。厚生労働省によると25年の概数は67万1236人と統計をとり始めてから最も少なくなった。国立社会保障・人口問題研究所の将来予測では出生数は67万人台は2040年と推計。想定より15年ほど早く推移している。出生数の減少はクリニックの経営にも影響するが、栃木のクリ[…続きを読む]

2026年6月3日放送 17:00 - 18:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(ニュース)
厚生労働省によると、去年1年間に国内で生まれた日本人の子どもの数は67万1,236人で、前年より1万4,937人減少した。出生数が減少するのは10年連続で、1899年に統計を取り始めてから最少となった。国立社会保障・人口問題研究所が3年前に公表した予測では、日本人の出生数が67万人台になるのは2040年と推計されており、想定より15年ほど早く少子化が進行して[…続きを読む]

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