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「大谷翔平」 のテレビ露出情報

アメリカ野球殿堂入りの式典などメモリアルな話題も。ロッキーズ戦でオリオールズの菅野智之は、8勝目。6回1失点8奪三振。防御率は4.38。試合は5-1でオリオールズの勝利。カブスの今永昇太はブルワーズ戦で、8勝目。5回3失点8奪三振。防御率3.25。中4日で修正したという今永投手。10-3でカブスの勝利となった。ドジャース山本由伸とレッドソックスの吉田正尚が試合前に談笑。ツインズ×レッドソックスの試合で、吉田正尚は、今シーズン初アーチ。ドジャース×レッズの試合で山本由伸が先発。ルーキーのD.ラッシングとバッテリーを組んだ。試合は5-2で勝利。9勝目をあげた山本。7回1失点9奪三振で防御率2.63となった。メッツ×ジャイアンツの試合。メッツの千賀滉大は、勝ち投手の権利まであとひとつのところで逆転された。5回3失点防御率2.00。試合は5-3でメッツの勝利。パドレス×メッツの試合でパドレスの松井裕樹がチームの勝利に貢献した。エンゼルス×レンジャーズの試合。エンゼルスの菊池雄星投手が先発。6回途中4失点 自責点3で防御率は3.30となった。8-5でエンゼルスの勝利となった。カブス×ブルワーズの試合で、カブスの鈴木誠也選手がファインプレー。10-3でカブスの勝利。レッドソックス×ドジャースの試合。大谷翔平選手が、38号ホームラン。31日の7回目の登板では、右でん部の痙攣で途中降板。大事には至らず。7日のカージナルス戦に登板予定。5-2でレッズの勝利となった。マイナーリーグでは、カブス傘下3Aアイオワの前田健太投手は、メジャー復帰を目指す。6回1失点7奪三振。好投。まだまだ成長せきますとSNSに綴った。ニューヨーク州クーパーズタウンでパレードに参加したイチローさん。アメリカ野球殿堂博物館で、イチローさんがアメリカ野球殿堂入りの表彰式典に参加。英語でスピーチをし、すばらしい夢のようだと話した。パドレスのダルビッシュはメッツ戦で登板。前回は8失点。今季初勝利。7回76球無失点 7奪三振で防御率6.46となった。5-0でパドレスの勝利。日米通算勝利数は、204になった。ダルビッシュ有投手は、数字がどうとかではなくて、本質に近づけるようにしていきたいと試合後に語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月11日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
昨日のチェコ戦は8回に侍ジャパンが周東選手の3ランHRなどで一挙に9得点をして0-9で勝利した。これで侍ジャパンは予選4戦全勝で、準々決勝進出を決めている。今大会の侍ジャパンは初戦の台湾戦で13得点するなど強力な打線を誇っていて、特に大谷翔平選手は村上選手に打撃のアドバイスをして覚醒の兆しを見せるなど大きな存在感を放っている。侍ジャパンはチェコ戦の直後に準々[…続きを読む]

2026年3月11日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!NONSTOP!タブロイド
WBC1次ラウンドプールC・日本vsチェコ。代表引退を表明しているチェコのO・サトリア投手は5回途中無失点までにおさえる。侍Jも8回に打線が爆発し、周東選手は3ランホームラン・村上選手は満塁ホームランをきめた。日本は1次ラウンド全勝となり、準々決勝へ。準々決勝の相手はドミニカ共和国、もしくはベネズエラ。ドミニカ共和国vsベネズエラの勝者と対戦する。

2026年3月11日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!TOP NEWS 解説
木曜パーソナリティーの鈴木福さんが東京ドームでWBCの取材をした。試合開始3時間前会場では大谷翔平選手がキャッチボールをして調整を行っていた。さらに今大会HR2本の鈴木誠也選手がバッティングケージへ。憧れの鈴木誠也選手にインタビューさせてもらった福さん。ファンの声援は苦しい試合でもたくさん応援してくれる方々がいるので最後まで諦めず頑張れていると答えてもらった[…続きを読む]

2026年3月11日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せSPORTS
グループ首位で準々決勝進出を決めている侍ジャパンが1次ラウンド全勝、大会連覇へ向けていよいよ決戦の地、アメリカへ向かう。井端弘和監督は「球場に足を運んで見に来てもらえているファンの方にいい試合を見せたいなと思うし、国民の皆さん
喜んでもらえるような試合をして、向こうに行ってまた日本中を熱くしたいなと思っている」と述べた。昨日、1次ラウンド最終戦を前に調整を行[…続きを読む]

2026年3月10日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(スポーツニュース)
きょう、大谷翔平はベンチスタート。グランドでキャッチボールで汗を流し、この後ブルペン入りし、投球練習を行っていた。1次ラウンド最終戦、日本の先発は高橋宏斗投手。日本は終盤に怒涛の攻撃を行い、結果9-0でチェコを退けた1次ラウンド全勝でアメリカへと向かう。

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