TVでた蔵トップ>> キーワード

「小池祐貴」 のテレビ露出情報

日本のエースは自己ベスト9秒97のサニブラウン。通常2走と4走がエースといわれる中、初の1走という異例のオーダー。パリオリンピック出場枠をかけ4人のメンバーが激走。2016年リオ五輪・男子4×100mリレー決勝では1走が山縣亮太、2走が飯塚翔太、3走が桐生祥秀、4走がケンブリッジ飛鳥で100メートル9秒台が1人もいない日本が銀メダル。その速さの理由が日本のお家芸、下からバトンを渡すアンダーハンドパス。パリを目指す今回も時間を割いていたのはバトンパス。2021年の東京五輪で日本は1走の多田修平から2走の山縣亮太へバトンが渡らず途中棄権。今回の代表はリオ、東京と2大会走った山縣や桐生ではなく、東京の時より平均年齢が4歳若いリレーで初のオリンピックを目指す選手ばかり。メンバー最年長は世界選手権で日本人初の決勝進出を果たしたサニブラウン。練習拠点は米国。東京オリンピックの金メダリスト、ジェイコブス、ドグラスと共に練習している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月9日放送 0:28 - 0:58 TBS
バース・デイバース・デイ
昨年12月に母校でトレーニングを行っていた山縣亮太。この時レースから遠ざかって7ヶ月。この日のメニューは持久力アップのための300m走。目指すは40秒で、反対方向にトラックを走る逆走も行ったが、その狙いは右足に体重が乗せられないという。復活へと歩み始めたが、頭角を現したのは2012年のロンドン五輪。当時大学2年生で20歳の山縣は、日本人五輪最速の10秒07を[…続きを読む]

2024年8月19日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,(スポーツニュース)
多くの子供たちにサインを求められていたのはパリオリンピック代表・泉谷駿介。パリ五輪110mハードルで2大会連続の準決勝進出を果たした。きのう臨んだ帰国後初レースは陸上グランプリシリーズ・富士北麓ワールドトライアル。本職のハードルではなく100mに出場した。同じ組には自己ベストで9秒台を持つ小池祐貴。タイムは10秒14で、予選全体1位。決勝は棄権するという。[…続きを読む]

2024年7月17日放送 2:25 - 3:10 NHK総合
熱戦凝縮!(熱戦凝縮!日本陸上選手権2024)
男子100mではサニブラウン アブデルハキームがすでに代表内定を決め、残る切符は2枚。優勝候補筆頭は好調の柳田大輝。坂井隆一郎はスタートダッシュが武器の去年の優勝者。男子100m決勝の結果、優勝は坂井隆一郎。柳田大輝は3位だった。今大会で参加標準記録を切る選手は出なかったが優勝の坂井隆一郎と2位の東田旺洋が100m代表に、3位の柳田大輝と5位の桐生祥秀は40[…続きを読む]

2024年6月29日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going! Sports&News(スポーツニュース)
桐生祥秀選手が準決勝2着で決勝に進出した。東京五輪のリレーメンバーでパリへの可能性が残っているのは桐生のみとなった。

2024年6月29日放送 16:30 - 17:59 NHK総合
第108回日本陸上選手権第108回 日本陸上選手権 3日目(中継)
ここまでの競技を振り返り緊張感が伝わるなど話した。このあとは男子走り幅跳び 決勝や男子110mH準決勝などが行われると紹介。注目選手として坂井隆一郎や柳田大輝を紹介した。

© 2009-2025 WireAction, Inc. All Rights Reserved.