ミラノ・コルティナ五輪、スキーとスノーボードの日本代表に内定した選手52人が発表された。スノーボードハーフパイプは男女4人ずつ。平野歩夢は連覇に期待がかかる。同じく2大会連続の金メダルを目指すスキージャンプの小林陵侑も代表に内定。高梨沙羅ら女子で内定した4人は、昨日山形で行われたW杯第19戦に臨んだ。ビッグジャンプを見せたのがメダルが期待される丸山希。1回目終了時点1位。優勝を果たし今季6勝目。
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