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「常陸大宮市(茨城)」 のテレビ露出情報

常陸大宮市の山間にある道の駅みわでは約10年前からひなまつりの時期にあわせて、地元農家がつくった「つるしびな」を飾りつけている。おととい、黄色や赤、ピンクなど色とりどりの「つるしびな」をぶら下げていった。手まりや三角の形をした袋などは家族の幸せや無病息災を願い、古い着物を使って縫い上げたもの。この地域の農作物を知ってもらおうと、紙粘土で作ったしいたけや大根などの模型もつるされていた。道の駅では直売所の入口などにひな人形が飾られている。「つるしびな」は来月4日まで飾られる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月9日放送 14:05 - 14:50 NHK総合
列島ニュース水戸局 昼のニュース
常陸大宮市の農家が今年の五穀豊穣を願い、まゆ玉飾りを作って市内の道の駅に飾り付けた。まゆ玉飾りは蚕のまゆに似せた団子を木の枝に飾り付けた縁起物で、常陸大宮市では15年ほど前から地元農家が小正月に五穀豊穣や商売繁盛を願って市内の道の駅に飾っている。今朝は「道の駅みわ・ふるさと館 北斗星」に10人ほどの農家が集まって作業を行っていた。このまゆ玉飾りは来月中旬まで[…続きを読む]

2025年11月16日放送 5:00 - 5:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
茨城・常陸大宮市では直径3.5m、重さ1.8トン、関東一の大きさとされる大鍋で芋煮を煮込んでいた。このイベントは、秋の恒例行事で約1万食が用意された。また神奈川・山北町ではしし鍋を食べるイベントが開かれた。

2025年11月15日放送 17:30 - 18:50 TBS
報道特集(ニュース)
茨城・常陸大宮市では直径3.5m、重さ1.8トン、関東一の大きさとされる大鍋で芋煮を煮込んでいた。このイベントは、秋の恒例行事で約1万食が用意された。また神奈川・山北町ではしし鍋を食べるイベントが開かれた。

2025年11月15日放送 11:45 - 11:59 TBS
JNNニュース(ニュース)
直径3.5m、重さ1.8トンの関東一の大鍋で煮込まれているのは地元名産の里芋やこんにゃくをふんだんに使った芋煮。このイベントは常陸大宮市で毎年行われている。今年は約1万食が用意されている。

2025年10月5日放送 7:00 - 7:30 日本テレビ
所さんの目がテン!かがくの里 母屋プロジェクト
2024年2月、阿部さんが向かったのは茨城県常陸大宮市にある「西ノ内紙 紙のさと」。店内にある和紙は原料作りから全て紙漉き職人の手で作られたもの。実は茨城県北西部では紙作りが盛ん。豊富な水と原料となる木がよく育つ寒暖差のある気候が和紙作りに適している。1688年、この和紙に目をつけたのが水戸黄門として知られる水戸藩主 徳川光圀。当時、財政難に苦しんでいたこと[…続きを読む]

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