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「斉藤鉄夫代表」 のテレビ露出情報

高市総理初の党首討論に付いて田崎史郎らによる解説。立憲民主党の野田佳彦代表は「自民党の政党支部の企業・団体献金の実態を解明するよう指示したそうだがどうなっている?」等と質問した。高市総理は「政党のありようや成り立ちが違う。調査結果を御党に示す義務はないと思う。」等と答えた。佐藤千矢子は「調査すると言ったら発表するのが普通だ。公表すれば良い。不用意な総理の発言だった。」等と解説した。高市総理は「そんなことよりも議員の定数削減をやりましょう。」と述べた。田崎史郎は「荒っぽい発言だった。言い方を変えた方が良かったと思う。高市さんの荒っぽさが出てしまったと思う。」等と解説した。岩田夏弥は「小さい言葉遣いに本音が出ている。公明党の公明党がこの発言を批判している。」等と解説した。佐藤千矢子は「昨日の党首討論は良くなかった。野田さんは質問を絞った方が良かった。高市さんよりも野田さんの方がやや良かったと思う。」等と解説した。田崎史郎は「もう一歩踏み込んで欲しかった。切り返しが残念だった。」等と解説した。岩田夏弥は「噛み合っている部分はあったと思う。」等と解説した。
国民民主党の玉木雄一郎代表は「178万円を目指して引き上げる約束を守ってくれるか?」等と質問した。高市総理は「賛成する。」等と答えた。佐藤千矢子は「野党と近い関係だった。高市政権の支持率が下がったら国民民主は連立に参加するメリットがなくなる。」等と解説した。田崎史郎は「国民民主党と日本維新の会はライバル関係にあるので、日本維新の会が連立を組んでいる間に国民民主党が連立に参加する事はないと思う。」等と解説した。岩田夏弥は「少数与党である事に変わりはない。高市さんが他党に協力を求めているようだ。」等と解説した。
公明党の西田実仁幹事長は非核三原則についての質問等を行った。高市総理は「次の戦略三文書の策定も注意して作りたい。」等と答えた。田崎史郎は「公明党は自民党と強調する訳にはいかないが対決する姿勢ではない。」等と解説した。佐藤千矢子は「答弁がすれ違っていた。」等と解説した。岩田夏弥は「公明党は釘を刺しておくべきだったと思う。」等と解説した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年11月12日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャイン(ニュース)
大阪の中国総領事館トップ、薛剣駐大阪総領事が高市早苗総理の発言をめぐり「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」などとSNSに脅迫めいた投稿をした。これに対してきのう、与野党が猛反発をした。自民党・小林政調会長は「大国の外交官として著しく品位を欠くもの」、立憲民主党・安住幹事長は「日中関係に何らプラスにならない残念な発言」、公明党[…続きを読む]

2025年11月11日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
予算委員会真っ只中の午後3時半、公明党の斉藤代表と連合の吉野会長が面会していた。連合は立憲民主党と国民民主党の最大の支援組織だが両者はなんだかいい雰囲気。一方自民党の新たな連立相手である日本維新の会。議員定数の削減を巡り、早くも連立にほころびが生じていた。

2025年11月9日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(ニュース)
国会のなかでも特に注目される予算委員会で高市総理ははじめての答弁に備え夜明け前から異例の態勢で臨んだ。7日(金曜日)午前2時半頃に総理公邸には慌ただしい人の出入り。朝9時に始まった衆議院予算委員会で午前3時からの答弁準備について問われた総理は「手伝ってくれた秘書官、SPさん、ドライバーの方にはご迷惑をかけたと思う」と話した。労働時間の規制緩和の方針については[…続きを読む]

2025年11月8日放送 22:00 - 23:24 TBS
情報7daysニュースキャスター7DAYS REPORTS
高市総理の『働いて働いて働いて働いて働いてまいります』が「新語・流行語大賞」にノミネート。しかし働き過ぎではとの声も上がっている。異例だったのは衆議院予算委員会が行われたきのう未明、総理は答弁に備え午前3時から秘書官らと準備を行った。高市首相は労働大臣へ労働時間規制緩和の検討を指示しており、JNNの世論調査では賛成が64%・反対24%となっている。今週答弁の[…続きを読む]

2025年11月8日放送 11:55 - 13:30 日本テレビ
サタデーLIVE ニュース ジグザグNEWS
スタジオに日本維新の会・吉村洋文代表が出演。高市総裁について「過密スケジュールだった。特に外交。総理になってすぐ、その中でトランプ大統領と信頼を深めた、安全保障の話もできた。中国、韓国の大統領ともしっかり話をやった。所信表明演説があり、国会が始まっている。過密スケジュールだが、外交も国政も大変な中、やられていると思う。しっかり一緒に前に進めるようにしたい」な[…続きを読む]

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