日本維新の会・吉村代表は目標議席数について「一番大事なのは与党過半数」などと述べた。中道改革連合は新たなポスターを発表。立憲の衆院議員146人のうち144人が参加を表明。公明と合わせ200人以上を擁立する方針。立憲民主党・安住幹事長は「自民党に食らいついていく。対抗する勢力として国民の皆様に認めてもらえるように頑張りたい」などと語った。国民民主党・玉木代表は法案を単独で提出可能な議席数を目指すという。参政党、共産党、れいわ新選組、保守党、社民党、チームみらいは“超短期決戦”に向けて対応を急いでいる。
