きょうのテーマは外国人制作について。新宿区で開かれた「はたちのつどい」では対象者4286人のうち約半数が外国人だった。都内のコンビニではネパールやミャンマー出社の外国人スタッフ12人が勤務しているという。ネパール出身のラーザさんは去年4月に来日。レジを複数言語対応にするなど企業側も受け入れ態勢を整備している。日本で働く外国人労働数は去年10月の時点で去年から167万人増え、はじめた250万人台になった。去年の参院選では外国人政策をめぐり議論が加熱した。
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