TVでた蔵トップ>> キーワード

「昆布」 のテレビ露出情報

今月の最高気温が東京より4℃近く低い隠れた避暑地とも言われる沖縄。沖縄美ら海水族館が徒歩圏内で先月開業したジャングリア沖縄のオフィシャルホテルとしてパークまでの直行バスも運行しているオリオンホテル モトブ リゾート&スパでいただける沖縄ならではのバーベキューとは。セットメニューは3種類あり、全てお肉の食べ放題付き。6000円のコースと比べ8000円のコースになると食べ放題の肉がランクアップし、牛カルビや海鮮がプラスされる。1万円のコースは沖縄県産の牛フィレ肉がつく。あぐー豚は沖縄の塩でいただく。ミスジは島らっきょうとニラの特製だれでいただく。メインの他に近海産鮮魚のホイル焼きなども味わえる。 
翌日はジャングリア沖縄がある沖縄北部から車で約1時間半の那覇空港がある南部へ。瀬戸朝香オススメの市場本通りへ。約60の店が軒を連ね、活気ある商店街。市場本通り周辺は最新グルメの宝庫。今年6月にオープンしたポむすびではスパムを様々な具と合わせた進化系スパムおにぎりが食べられる。ホシのシズクは沖縄 黒糖ぜんざい専門店。沖縄ならではの冷たいぜんざいを県産フルーツと合わせオシャレにした進化系ぜんざいがいただける。進化系沖縄グルメが市場本通りに満載。もずキムは沖縄海藻専門店でネットショップでも購入可能。そうめんにあわせるのもオススメだといい、南原さんは辛すぎない味と紹介した。オープンしてわずか8か月の琉球ソフトクリームは米粉と紅芋を使ったグルテンフリーのアイスを楽しむことができ、見た目も可愛いと話題沸騰。バニラにはない濃厚さが特徴なのだといい、コーンも紅芋の風味が広がるものとなっている。国際通りから市場本通りへ入り3分の場所にある牧志公設市場は2年前に建て替えられ、市場内には80店舗以上の店が並んでいる。1階は鮮魚や肉など、2階は買った魚でも調理してくれる飲食店フロアが広がる。その近くへと移動すると、沖縄ソウルフードという店舗を見つけたが、ここは生胡椒をアイスにかけて楽しむ「世界一の生胡椒」等がある。
STAND EIBUNでは昆布とカツオの「STANDそば」だけでなく、独創的なメニューも多く存在する。「牛もやしそばパクチーまみれ」は牛ともやしを宮古島のみそなどでいため、鰹と昆布のだしを合わせた上にパクチーを大量にトッピングしたものとなっている。「特製冷やしジュレダレぶっかけまぜそば」は冷水で締めた腰のあるそばに甘辛の肉を乗せ、だしはジュレとなっているのが特徴で、暑い日にも最適の味。通販商品の「本ソーキそば3食セット」もある。続いてはリウボウへ向かうことに。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月8日放送 8:30 - 10:25 フジテレビ
土曜はナニする!?週刊トレンドスタディ
今回のテーマは日本の定番×世界の味ワールド変換グルメ。ワールド変換グルメについて教えてくれるのはぐるなびの大村さん。海外グルメと日本グルメ両方楽しみたい人におすすめ。近年日本の料理に世界の味をかけ合わせた料理が登場している。鎌倉にあるお店では日本のお茶漬けとフランスのブイヤベースを融合させたフランス風お茶漬けを提供している。また最近ではコンビニでも世界の味を[…続きを読む]

2026年8月8日放送 7:30 - 9:25 TBS
サタプラ全国レシピ交換旅
続いては、夏にぴったりのたこの定番料理たこ飯。炊飯器に入れて炊くだけ「たこ飯の梅風味」だ。材料(3人前)はゆでだこ200g、米2合、梅干し3個、酒大さじ2、昆布1枚、大葉・ミョウガ各適量。足と一緒に柔らかい頭も入れると食感の違いが楽しめる。たこを切り、あとは炊飯器に昆布・梅と一緒に入れて炊くだけ。炊きあがったら薬味をのせて完成。試食した正門さんは「うまい。梅[…続きを読む]

2026年7月14日放送 22:00 - 22:54 日本テレビ
X秒後の新世界X秒後の新世界
合わせ出汁は昆布や鰹節などを組み合わせたもので、うま味の感じ方が7~8倍強くなる。

2026年7月12日放送 15:00 - 16:30 日本テレビ
川島明&菊池風磨MC☆全力シャカリキ調査団〜あなたの疑問スッキリ解消〜(全力シャカリキ調査団 あなたの疑問 スッキリ解消!)
上沼恵美子オススメの手土産第1位は、スッポン料理の料亭・花錦戸「まつのはこんぶ」。松の葉のように細かく刻んだ昆布をスッポン出汁で炊き上げた塩昆布。東京の仕事で大切な人に渡す手土産だと話した。元々はスッポン雑炊に添えられた脇役があまりに美味しくて常連客の強い希望で商品化された。おすすめの食べ方は、ピーマンのこんぶ和えや白湯漬け。出演者の評価は、全員スッキリ!ウ[…続きを読む]

2026年7月1日放送 14:05 - 14:50 NHK総合
列島ニュース札幌局 昼のニュース
北海道・浦河町で、特産の日高昆布の漁が解禁された。日高昆布は、漁業者の高齢化による担い手不足や海水温の上昇などによる生育不良で、最盛期と比べ収穫量が大きく減っている。昆布は、収穫量の多い年・少ない年を繰り返す傾向にあり、今年は少なくなる可能性があるという。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.