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「枝野幸男」 のテレビ露出情報

多くの人が選挙を高市旋風だったなどと話していた。一方で中道は選挙に強い野田佳彦も1万票差に追い込まれ、宮城4区では安住さんや立憲民主党の作った枝野さんら大物が落選となった。岩田氏は「中道は本来であれば旧立憲と公明の票を足し合わせるためもあって合流したが比べても届かない結果になった。中道は厳しい結果になったのは比例の票からも分かる」などとした。中道の野田佳彦共同代表は「痛恨の極み」「大敗を喫した責任というのは代表である私の責任が極めて大きい、万死に値する大きな責任」などとした。公示後に高市総理は全国を行脚した。おとといの二子玉川で行った最終演説では聴衆が約1万人集まり、家族連れの姿も目立った。ひるおびで調べた各政党のSNS動画の再生回数では1万回を超えた日本保守党・参政党だが自民党は約1億6000万回再生させたのは高市総理が写る30秒の動画だった。広告としても使用されている側面もあり選んだ人もいれば偶然目にした人もいるということ。公職選挙法ではビラ枚数まで細かく規制されているが一方でネット上の広告は規制が追いついていないとの指摘もある。一部野党の広告宣伝にいくら使ったのかとの声もあり、TBSの取材に自民党は「他党同様適切な広告出稿を実施」と回答したということ。岩田氏は「特に若い方を中心にSNSとかネットから情報を得て選挙の参考にする方も多いのがさらに加速しているところもあるので、どんな動画が目に入ってくるかはひとつ影響があった部分もあると思う」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月15日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング風をよむ
日本列島に吹き荒れた“高市旋風”。選挙結果は国会の風景を一変させた。自民党の獲得議席は316議席で、単独の政党が衆議院の定数3分の2を上回るのは戦後初。圧勝を導いた一因とされるのが、“サナ活”とも呼ばれた支持者による“推し活”。手作りのプラカードや横断幕を用意し、まるでアイドルの応援風景。遊説会場は高市総理を一目見ようと黒山の人だかりで、若者の姿も目立った。[…続きを読む]

2026年2月15日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(ニュース)
衆院選で316議席を獲得し、歴史的な大勝となった自民党。その一方で中道改革連合は議席を公示前の3分の1以下に減らした。選挙から2日後、議員会館の一室で荷物をまとめていたのは中道で共同選対委員長を務めていた馬淵澄夫氏。将来のリーダー候補と目されていた吉田晴美氏も議席を失った。野党第一党だった中道は枝野幸男氏や岡田克也氏といった幹部、ベテランが相次いで落選。共同[…続きを読む]

2026年2月14日放送 11:30 - 13:30 テレビ朝日
ワイド!スクランブル サタデー(ニュース)
衆議院選挙で壊滅的な大敗を喫した中道改革連合。きのう小川淳也が新代表に選出された。小川新代表は党の刷新に意欲を示した。
歴史的な圧勝となった自民党。66人の初当選議員が誕生。高市チルドレンとも言われる2人の議員を取材。埼玉5区で立憲民主党創設者である中道の枝野幸男を破り当選した井原隆。さいたま市議会議員を3期務めた。来週18日召集の特別国会に向けた準備で不[…続きを読む]

2026年2月11日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
中道改革連合はきょう衆議院選挙の当選者が会合を開いた。今回の選挙で選挙前の172議席から3分の1以下の49議席と大敗。立憲民主党出身の議員が大きく減る一方で、公明党出身の議員は比例代表の名簿上位に掲載され28人全員が当選した。野田共同代表は次の選挙は復活当選の機会を最大限増やすよう努めることを斉藤共同代表と確認したと説明した。立憲民主党の結党を参院幹事長とし[…続きを読む]

2026年2月10日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
公明、立憲が合流した中道改革連合。旧公明党側は28人が比例区に立候補し全員当選。一方で旧立憲民主党側は139議席から当選は比例復活を含めて21議席と壊滅的と言える惨敗を喫した。安住前共同代表、岡田前立憲幹事長ら党幹部や中枢メンバーらが相次いで落選した。中道は次の代表選挙を11日の議員総会後、12日告示、13日代表選出の方向。中道の今後の体制について共同通信編[…続きを読む]

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