ソフトバンクと日本ハムが、福岡・みずほPayPayドームで対戦した。きのう11安打で10得点のソフトバンクは、1点を追う3回にチャンスで近藤健介が2試合連続のタイムリーを打ち同点にした。満塁となって柳田悠岐が2点タイムリーを打ち、勝ち越し。続く山本祐大もヒットを打ち、打線がつながり一気に試合の主導権を握った。8回には野村勇のタイムリーで10点目をあげ、ソフトバンクきょうも2桁得点で快勝した。日本ハムには開幕から7連勝。
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