TVでた蔵トップ>> キーワード

「梶山弘志総務会長」 のテレビ露出情報

官邸で行われた党首会談では、高市総理から日本維新の会に正式に入閣の打診があり、吉村代表は受け入れた。維新からは中塚前幹事長の起用が調整され、規制改革や行政改革などを担当する大臣ポストが有力視されている。また、自民党からは古川俊治参院議員の入閣が検討されていることがわかった。これに先立ち、高市総理は臨時総務会で党の役員人事を正式に発表。麻生副総裁、鈴木幹事長、小林政調会長、西村選対委員長、鈴木広報本部長が留任した。総務会長には新たに梶山国対委員長が就任し、梶山氏の後任には村井元官房副長官が就いた。参議院では石井参院幹事長が交代し、後任に青木氏が就任した。焦点となるのが、あすの内閣改造。基本的には現在の政権の骨格を維持する形で、木原官房長官、片山財務大臣、茂木外務大臣、小泉防衛大臣は留任する方向。注目されるのが、総裁の座を争った林総務大臣の処遇。林氏は総裁選で敗れた直後、「地方回りができる役職なら受ける」と発言し、その後、総務大臣に就任。以来、47都道府県すべてを訪問してきた。自身の去就について林氏は、「どんな立場になっても、地域の仕事はしっかりと続けていければと思っている」とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月16日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsハチ面
高市総理大臣は自民党役員人事を行い、新執行部を発足させた。麻生副総裁や鈴木幹事長ら幹部の大半を続投させる。一方、国会改革に取り組む村井英樹氏を国対委員長に抜擢し、国対委員長だった梶山弘志氏を総務会長に起用した。また、参議院幹部の人事も行われ、幹事長は石井準一氏が交代となり、青木一彦氏が新たに就任した。高市総理大臣はあす、政権発足後初となる内閣改造を行う。

2026年9月16日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!厳選ニュースギュギュッと
複数の自民党関係者によると松山参院議員会長は石井参院幹事長と面会、再任しない考えを伝えた。高市総理大臣は石井参院幹事長の国会運営に不満を抱いているとされ、今回の人事の焦点の一つになっていた。石井参院幹事長の後任には青木参院議運委員長が内定している。自民党役員人事では麻生副総裁、鈴木幹事長、小林政調会長、西村選対委員長の留任が内定。新たに総務会長に梶山国対委員[…続きを読む]

2025年10月19日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
自民と維新の連立について、水面下でずっと協議してきて連立に対しては大筋で樹立することを合意。あす、両党の党首が合意文書に署名する予定。そのため、維新としては総理指名選挙で高市早苗と書くと思われるため、高市信総理が誕生することが確実視されている。ポイントは、維新が大臣を出さずに閣外協力する方針。自民党としては閣内に入ってほしいと要望していたので、自民党とパイプ[…続きを読む]

2025年10月12日放送 20:54 - 23:09 フジテレビ
Mr.サンデー(ニュース)
自民党と公明党の連立解消について、ジャーナリストの岩田明子は「びっくりした。公明党は離脱ありきで会談に臨んだように見える」などとコメント。宮崎謙介は「自民党側に甘えがあったと感じる。公明党の中で『いつまで自民党と一緒にいるんだ』という声が日に日に増しており、限界まで来たのでは」などとコメント。首相指名選挙で立憲民主党が野党連携を模索していることについて、岩田[…続きを読む]

2025年10月8日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャイン(ニュース)
高市総裁が新執行部を発足させた。副総裁は麻生太郎氏、幹事長は鈴木俊一氏、総務会長は有村治子氏、政調会長は小林鷹之氏、選対委員長は古屋圭司氏、幹事長代行は萩生田光一氏、国対委員長は梶山弘志氏。公明党・斉藤代表と高市氏が会談を行い、斉藤氏は「政治とカネの問題、」「靖国などの歴史認識」「過度な外国人排斥の問題」の懸念点を伝え、高市氏は「残る1点(政治とカネの問題)[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.