日本時間のきのう閉会式が行われ、17日間の熱戦に幕を下ろしたミラノ・コルティナ五輪。閉会式の旗手を務めたのは、フィギュアスケートの坂本花織選手。閉会式がスターとすると、坂本選手は、スピードスケートの森重航選手とともにトレードマークの笑顔をみせながら歩いて入場。一方、りくりゅうペアは、お馴染みのリフトをしながら行進。夢舞台を笑顔で締めくくった選手たち、4年後に向けてそれぞれの物語はここからまた始まる。
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