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「CPI」 のテレビ露出情報

大和証券CMアメリカ・シュナイダー恵子に話を聞く。11日の株式相場は3指数上昇となった。8月のCPI(消費者物価指数)は市場予想通りの結果で、景気敏感株を中心に幅広い銘柄が買われた。前月比の上昇率は0.4%だったが、関税の影響で一時的なノイズとの受け止め。大和アメリカでは9月以降、来年夏までに少なくても4回分、100ベーシス以上の利下げがあると予想している。FRBが重視するインフレ指標であるコアのPCE(個人消費支出物価指数)は年内にピークアウトしたあと低下基調をたどり、利下げがしやすくなるとみている。ピークアウトするとみている理由は、企業がコストを吸収するということ。金融を除くアメリカ企業の利益率を紹介。最近は雇用指標が予想を下回り、労働市場の悪化が懸念されていることも利下げの後押しとなる。複数回の利下げが見込まれる中で、来年夏のS&P500の指数を7100と予想している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月3日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテプロの眼
きょうのテーマは202年6びっくりシナリオ。びっくりシナリオの定義は金融市場に影響を与える可能性のある市場コンセンサスではないシナリオだが、発生した場合に金融市場への影響が大きい事象。大橋氏が取り上げた今年のびっくりシナリオは、日本の長期金利3%台まで上昇。上昇する主な要因は、日本の基調インフレが物価安定目標に達する、日銀が政策金利を1.5~2%まで引き上げ[…続きを読む]

2026年1月31日放送 6:40 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
総務省が発表した東京23区の1月の消費者物価指数は生鮮食品を除いた総合の速報値で2020年の平均を100として110.9となり、去年の同じ月と比べて2%上昇した。

2026年1月30日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS Quick
1月の東京都区部の消費者物価指数は、生鮮食品を除く指数が1年前から2%上昇した。伸び率は先月から0.3ポイント下落した。エネルギー価格が下落したことなどが主な要因。

2026年1月30日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタきょうのニュースをイッキ見
1月の東京23区の消費者物価指数は2.0%上昇だった。依然高い伸び率だが、ガソリンの暫定税率廃止の影響で上昇率は鈍化。

2026年1月30日放送 15:00 - 15:07 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース)
1月の生鮮食品除く、東京23区の消費者物価指数の速報値は110.9で去年同月比 2%増。上昇率は先月から0.3ポイント下がっており、コメの価格の伸び、去年同時期と比べ鈍化などの理由とされる。

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