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「玉木代表X」 のテレビ露出情報

きのう、参議院選挙が公示された。政党フカボリ3「国民民主党」。現役世代を中心に急上昇した人気が参院選直前に急落している。国民民主党・玉木代表は「手取りを増やす」をスローガンに政治を変えると訴える。NNNと読売新聞の世論調査で国民民主党の政党支持率は今年1月と4月は過去最高13%だったが先月下旬に5%に急落。玉木代表は「原点回帰」と会見。反転攻勢のターゲットは現役世代。去年の衆院選で躍進した原動力は20~30代の現役世代。まずは、従来の支持「守り」を固める戦略。演説後、写真撮影に応じる玉木代表は「一番身近に政治を感じてもらえるきっかけになる」と話す。玉木代表はSNS上での拡散を重視。もう1つのSNS戦略はフォロワー数約74万人のXでのライブ配信。移動の車内でもSNS上での有権者との接触を増やす"ネットどぶ板選挙"を展開している。国民民主党・伊藤広報委員長は「ターゲットは女性」と明かす。国民民主党担当記者・中田早紀は「SNS上での拡散で支持拡大に成功してきたがネット上の支持は移ろいやすく離れるのも早いと危機感を持っている。具体的で責任ある政策を打ち出しリアルとネットの支持を、どう固めていくか戦略が問われている」と指摘。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月27日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!もっと投票の前に
結成12日の新党・中道改革連合。開設されたばかりのYouTubeチャンネルに並んでいたのは「vsアンチコメント」の文字と頭を抱える野田共同代表と斉藤共同代表の姿。他にも「地獄の政策合意」「SNSの嫌われ者参戦!」などの文字も。こうした戦略に選挙ドットコム・鈴木編集長は「中道に批判的な人に見てもらうため、あえてネガティブワードを使っている」と分析。一方で高市総[…続きを読む]

2026年1月13日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
通常国会冒頭で衆議院を解散した場合のメリット・デメリットを田崎氏がまとめた。メリット:支持率が高いうちに解散、野党の選挙準備不足のうちに解散すれば議席が増える?、予算委員会での日中関係の対応や維新の“国保逃れ”などの追及を逃れられる。デメリット:新年度予算の年度内成立が困難、新規政策の遅れ。ただ、高市政権誕生の立役者である麻生副総裁や鈴木幹事長ら主要党幹部へ[…続きを読む]

2026年1月13日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
高市総理が早期の衆議院解散で総選挙を行うという見方が急浮上している。立憲民主党と公明党が、次の衆議院選挙に向けて高いレベルでの連携のあり方を検討した。高市総理が、地元の奈良を訪れた。JNN世論調査で、高市内閣の支持率は78.1%。高市総理が、安倍元総理の慰霊碑を訪問した。先月17日、高市総理は「解散について考える暇はない」と発言していた。自民党と国民民主党が[…続きを読む]

2026年1月10日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(ニュース)
今月23日に召集される見通しの通常国会冒頭での衆議院の解散を、高市首相が検討していると一部で報じられた。自民党の小林政調会長は「総理の専権事項なのでコメントは控える」などと語った。連立を組む日本維新の会の藤田共同代表はNHKの取材に対し、「解散・総選挙について高市首相と話はしていない」としたうで「衆院議員は常在戦場であり、常に戦える構えをとっておく必要がある[…続きを読む]

2026年1月10日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
23日に召集見通しの通常国会冒頭で高市首相が衆議院の解散を検討していると一部で報じられた。維新・藤田共同代表は解散・総選挙について高市首相と話はしていないと述べた上で衆院議員は常に戦える構えをとっておく必要があるなどと述べた。立憲民主党・野田代表は判断材料として妥当なのか問われるなどと指摘した。公明党・斉藤代表は政治空白をつくることの是非が問われるなどと指摘[…続きを読む]

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