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「田舎暮らしの本」 のテレビ露出情報

今年の「住みたい田舎ベストランキング」1位、さらに「住みたい田舎ベストランキング」の北関東エリアでは3部門で1位を獲得するなど、いま関東で最も住みたい町と言われる「茨城県境町」。自治体では全国初、町内を運行する自動運転バスとは。境町を走る自動運転バスは誰でも無料で利用可能。毎日33便のバスが町内を走っており、「道の駅さかい」以外にも高速バスターミナルやスーパー、病院など境町の主要施設に無料で行くことができる。境町在住の女性がよく利用するというのが「道の駅さかい」から自動運転バスに乗って30分のところにある「猿島コミュニティーセンター」。この施設にある大浴場と大広間は管内在住の65歳以上の方は無料で利用でき、施設内に併設されている温水プールは65歳以上なら150円。野球場・テニスコート・ゲートボール場は無料で利用できる。久本さんも自動運転バスに乗って「干し芋カフェ」を目指す。2020年に生活路線バスとして導入されたフランス製の自動運転バス。最大11人乗車できるこのバスは、あらかじめ取得した地図情報とGPSにより一を把握し、設定されたルートを自動走行する。速度は時速20キロ以下に制限し、危険を感知すると自動停止。車内には緊急時に対応できる係員が乗車しているため、安全面にも配慮されている。このバスはゲームのコントローラーで操作可能。
干し芋専門カフェが手掛ける「HOSHIIMONO 100 Cafe」では、境町産紅はるかの干し芋ペーストを使ったカフェラテやプリンなど、干し芋をふんだんに使ったメニューが盛沢山。干し芋にはビタミンや食物繊維などが豊富で、免疫力向上・腸内環境改善などの効果が期待できるため、いま大注目されている。店の1階には販売スペースが併設されており、町内産を中心にシルクスイートやほしあかねなど様々な種類の干し芋を購入することができる。さらにここで販売している干し芋は、オンラインショップや東京・北千住の店舗でも購入可能。この店の変わった建物は隈研吾さんがデザインしたもの。国立競技場をはじめ、角川武蔵野ミュージアムや湯河原駅前広場など、数々の建築を手掛けた日本を代表する建築家・隈研吾さん。先ほど久本さんがいた「道の駅さかい」に併設されるカフェをはじめ、境町には隈研吾さんが設計した建物が8か所もある。実は隈研吾さんと友人と知り合いだったという境町の町長さんが「小さい観光施設をたくさんつくり、境町の観光コースにしよう」と話していたところ意気投合、設計を快諾してくれたという。そんな干し芋カフェでいただける看板メニューが「HOSHIIMONOトースト」。「道の駅さかい」に特注した厚切り食パンに店オリジナルのクリームチーズを塗り、境町産の紅はるかを使用した大判の干し芋を4枚乗せてトーストに。仕上げに上からはちみつレモンを塗った食べ応え抜群の一品。久本さんは一口いただくと「はちみつレモンが爽やか!下のチーズがものすごく濃厚で欲しいもの甘みが口の中にガーっと入ってくる。無限大に美味い!」などと感想を言った。さらに訪れたお客さんがこぞって購入する限定商品が「プレミアム丸干しべにはるか」(1人1点限定)。平切りタイプが約3日間乾燥させるのに対し、丸干しタイプは約1週間かけてじっくり乾燥。凝縮された濃厚な甘さとネットリした食感がまるで生キャラメルのような干し芋。干し芋に含まれる鉄分の吸収率を上げる効果が期待できるのは緑茶。管理栄養士・麻生さんによると、緑茶には鉄分の吸収率を上げるビタミンCが含まれ、干し芋と一緒に飲むと貧血予防や美肌効果が期待できるという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月31日放送 18:56 - 20:54 テレビ朝日
池上彰のニュースそうだったのか!!みんなが注目した出来事 今どうなった!?
移住生活について解説。知らない土地で新しい生活を始める移住、40年前は専門誌ができたり、テレビでも特別番組が放送され度々話題になった。移住がブームになったきっかけは国の政策「地方創生」だった。人口減少と東京一極集中を止めるために地方を元気にするルールをまとめた法律「まち・ひと・しごと創生法」を作成し、成果を出した自治体ほど予算をアップさせた。大胆な支援策の中[…続きを読む]

2026年1月29日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび#ひるおびライフ
「田舎暮らしの本」の住みたい田舎ベストランキングは、今年で14回目、全国547市町村のアンケートをもとに細かくポイントを集計、人口別の8区分それぞれ4部門でランキング。人口3万人未満の市、全部門で6年連続1位を獲得しているのが、大分県豊後高田市。

2026年1月29日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングGOOD!いちおし
リモートワークの普及もあり年々希望者が増えている移住。毎年、「住みたい田舎ベストランキング」を発表している宝島社発行「田舎暮らしの本」の生川貴久編集長に移住におすすめの市町村を挙げてもらった。

2026年1月7日放送 11:55 - 13:55 日本テレビ
ヒルナンデス!冬の栃木!旬のいちご食べ尽くしバスツアー
佐野SAで耳うどんアラビアータ、シュウ・カラ定食、みかも山丼をいただいた。お土産選びをした。
佐野SAを出発し車内でお土産発表タイムを行った。小田井さんはクリオネのもちもちロール 栃木とちおとめ味を紹介した。かなでさんは関東・栃木レモンポテトチップを紹介した。小宮さんは耳うどんなどを紹介した。乗客は特盛どら焼きなどを購入していた。佐野SAは上下線を歩いて行[…続きを読む]

2026年1月6日放送 14:48 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!次に住むならこんな町
静岡県・伊豆市で今回紹介してもらった物件は3LDK100平米の戸建てで、1階はリビングとして使える12帖の洋室や6帖の和室などがある。2回は広々としたリビングダイニングキッチンで、暖炉も設置してある。浴室の蛇口からは温泉が出るようになっていて、自宅で温泉に入ることができる。価格は1100万円で、伊豆市では40歳以下の移住者が新築・物件購入などをした際に最大1[…続きを読む]

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