映画「私がビーバーになる時」の公開直前イベントが行われ、日本版声優を務める芳根京子らが登場。映画は主人公の大学生がビーバー型ロボットに意識を転送させ動物たちと森を守るため奮闘する物語。日本版エンドソングになっている「愛のしるし」をPUFFYが披露。作品の内容にちなみ、まさかの感動について聞かれた芳根京子は「2週間程前に誕生日を迎えたが、百田夏菜子から単独分前にあと2分で誕生日だね、12時におめでとう!と2段階の連絡をもらい、当日にケーキをもって家に来てくれた」と明かした。映画は今日公開。
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