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「緊急地震速報」 のテレビ露出情報

東京スカイツリーなどの中継映像を紹介。今夜は関東から東北にかけて雷雨の可能性が濃厚だという。雷注意報が岩手、宮城、埼玉、鳥取など広範囲に出ている。
司会者が挨拶。スタジオコメンテーター、オアシズ・大久保佳代子、元宮崎県知事・東国原英夫、フリーアナウンサー・中村仁美、ユージ、CBC特別解説委員・石塚元章の紹介。
気象予報士/防災士・沢朋宏が今後の雨雲の動きについて解説。沢朋宏は「気象庁 レーダー」で検索すると調べられるマップを紹介。沢朋宏は「行動する5分前にチェックすると良い」などアドバイス。また、ゲリラ雷雨の兆候、外で雷に遭遇した場合の対応を紹介。
気象予報士/防災士・沢朋宏がこのあとの天気、梅雨入りの時期について「上空に寒気が入っているので非常に不安定な状態。ただ、夕方になると降水確率50%の場所も75%以上に。日曜、月曜、火曜までは上空が落ち着かない状態が続いていきそう。まずは空の様子を見ていただいて。雷鳴が聞こえる、大粒の雨が降り出す、冷たい風が吹く、空が急に暗くなるなどは注意が必要。やはり一旦は家に入って頂くか、自動車の中に戻る。そして、木の下や軒下はNG。ゲリラ雷雨は30分から1時間程度なので無理せずに安全な場所で待機することがおすすめ。東海や関東では今週から梅雨入りしてもおかしくない。梅雨入りとは夏にかけて雨や曇りの日が多く現れる期間」など解説。
きょう午前6時31分ごろ、石川・能登地方を震源とする地震が発生。震源の深さは14キロ、マグニチュードは6.0。輪島市、珠洲市で震度5強。能登町で震度5弱。午前6時40分ごろにも能登半島沖を震源とする地震が発生。60代女性が右足太ももを骨折。また、輪島市内で倒壊した住宅が道路をふさいた。元日やそれ以降の地震で倒壊した住宅が、さらに崩れたとみられる。気象庁は東北〜近畿の広い範囲に緊急地震速報を発表。マグニチュード7.4と過大に推計されていた。短時間に同じ場所で複数の地震が発生したことが影響したとみられる。緊急地震速報が出た場合の対応を紹介。気象庁地震火山部・原田地震津波監視課長によると、「今回の地震は令和6年能登半島地震の一連の地震活動」だという。石川能登半島地方は約3年半にわたり地震活動が活発な状況で、今後も当面の間、継続すると考えられるという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月24日放送 15:45 - 19:00 フジテレビ
イット!All news4
南海トラフ巨大地震に備えて、静岡県から三重県の沖合の海底に設置されている8つの地震計と津波計で、きょう午後からあさってまでの3日間に、メンテナンス作業が行われるため、観測点のデータが一時的に活用できなくなる。この影響で、静岡県から三重県にかけての沖合で地震が発生した際、緊急地震速報が最大で12秒ほど遅れるおそれがあるとして、気象庁は、大きな揺れを感じたら、情[…続きを読む]

2025年1月18日放送 9:45 - 10:00 NHK総合
漫画家イエナガの複雑社会を超定義(漫画家イエナガの複雑社会を超定義)
南海トラフ巨大地震や首都直下地震などの発生も予測されている地震大国日本。しかし、地震がいつ、どこで、どのくらいの規模で起こるのかは現在の科学では分からない。正確な地震予知は不可能だと断言する専門家もいるが、その難題に挑み続ける人たちもいる。今回はそんな地震予知について特集する。
「地震予知」とは、いつどこでどのくらいの規模で地震が起きるのかを科学的根拠を元[…続きを読む]

2024年11月20日放送 21:00 - 21:54 フジテレビ
ホンマでっか!?TV今すぐやるべき防災SP
防災評論家の山村武彦氏は「家が潰れれば、机も潰れる」と話し、ガラスから離れた所、閉じ込められない所といった安全ゾーンを各家で見つけるべきと提言した。また、緊急地震速報が鳴ったら、玄関のドアを開けること。50年以上にわたって被災地を視察してきた山村氏曰く、玄関に行って、脱出して助かった人が多いという。そして、家が潰れても2階のほうが助かる確率が高いという。

2024年9月23日放送 7:00 - 7:25 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
北海道から関東の沖合に整備されている地震や津波の観測網「S-net」で保守点検が行われるため、あすから11月のうちの計8日間、北海道から千葉県沖合で地震が起きた場合、緊急地震速報の発表が最大15秒程度遅くなる可能性がある。地震が起きたあとに発表される津波注意報・警報に影響はないという。

2024年9月15日放送 15:00 - 16:30 TBS
ニッポンの未来を占うNEWSショーニッポンの未来を占うNEWSショー
南海トラフ巨大地震について河田さんは「いつ起こってもおかしくない状態ですね。」などと話した。南海トラフ巨大地震は過去の調査や文献によって100年から200年感覚で繰り返し発生していることが分かっている。ここ最近は90年から150年とその周期が短くなっていて直近1946年の地震発生からは既に約80年が経過しているためいつ起こってもおかしくないと言われている。他[…続きを読む]

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