TVでた蔵トップ>> キーワード

「自民党」 のテレビ露出情報

自民党総裁候補の顔ぶれが出揃ってきた。茂木敏充前幹事長が出馬。高市早苗前経済安保相、小泉進次郎農水相、林芳正官房長官が出馬意向。小林鷹之元経済安保相は11日表明。少数与党のもとで政権運営をどう安定させるのか、野党との連携を含めて現実的な舵取りが問われる。
橋下徹がコメント。総裁選に立候補する候補者には政治とカネ、社会保障、外国人政策など多くの課題が突きつけられる。注目ポイントは、野党の一部と連立政権、組むのかどうなのか。きょう出演の茂木は国民民主党と日本維新の会と協議をしたいという話をしている。日本維新の会の場合、大阪の政治集団が連立については決定する。永田町の国会議員と議論しているだけでは不十分。
一番乗りで出馬表明をした自民党前幹事長の茂木敏充が生出演。マッキンゼー社に勤務しTVコメンテーターとしても活躍した。経済再生担当大臣のときにはトランプからタフネゴシエーターと称された一方で、料理好き、料理上手な一面がある。YouTuberとしても発信を続けている。前回の総裁選は思うように票が伸びず、9人中6位と苦戦。茂木前幹事長は「政治を前に進めるためには安定政権をつくんなくちゃいけない」などとコメント。党内で若手を思い切って抜てきしベストチームをつくって結果を出すことが重要とした。松山俊行は、小泉農水相にあって茂木前幹事長にないもの、茂木前幹事長にあって小泉農水相にないものはどこかと質問。茂木前幹事長は小泉農水相には若さ、発信力がある一方、自分のほうがいろいろな経験をしたと答えた。水面下ではキングメーカーたちも動き始めている。自民党ならではの景色だと指摘される一方で、総裁選の行方を左右してきたのも事実。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月23日放送 23:58 - 0:43 TBS
news23選挙の日、そのまえに。
すでに各選挙区では熾烈な戦いが始まっている。自民党の元デジタル大臣の牧島かれん氏は、神奈川17区に自民党から出馬予定。牧島氏が危機感を覚えるのは、前回の選挙では立憲民主党の候補との一騎打ちで牧島氏が勝利したが、その差は約4000票ほどだった。これまで与党として協力してきた公明党が立憲民主党と新党を結成。1万票程度ある公明党の組織票次第では逆転される可能性があ[…続きを読む]

2026年1月23日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
通常国会冒頭で衆議院が解散された。今の議員らの在職期間は454日で歴代3位の短さ。上位2つは内閣不信任によるもので、政権が主体的に判断した解散としては最短。冒頭解散は5例目、通常国会冒頭としては60年ぶり2度目。通常国会では新年度予算案が審議されるため、その年度内成立を優先し冒頭解散を避けてきた。解散から投票まで16日というのも戦後最短。高市首相は解散の理由[…続きを読む]

2026年1月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(衆院選 2026)
衆議院解散総選挙の投票日まであと16日。解散の日の国会は本会議場を議員が行き来しており動きが慌ただしくなっている。国会では高市首相が多くの議員と握手をしたという。通常国会の招集日に衆院解散は1966年12月の佐藤首相以来60年ぶりで、1月召集になってからは初めてだという。

2026年1月23日放送 19:00 - 19:57 NHK総合
NHKニュース7衆院選 2026
与野党あわせて約10人が今季限りで引退する。自民党の菅義偉元首相は2020年に総理大臣に就任。新型コロナウイ ルスの感染拡大への対応などに当たった。自民党では他にも、遠藤利明氏、佐藤勉氏が引退。立憲民主党では寺田学氏が引退する。共産党の志位和夫議長は23年余り委員長として党を率いたが今回の衆院選には立候補しないことを表明している。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.