TVでた蔵トップ>> キーワード

「自由民主党」 のテレビ露出情報

外交・安全保障について議論。日本が今後も向き合っていくことになる2つの大国がアメリカと中国。中国とは台湾有事をめぐる高市総理の国会答弁をきっかけに関係が悪化、中国は日本への渡航を控えるよう国民に呼びかけたほか、中国側の主張を広めようと国際社会への宣伝も務めていて対立の長期化が避けられない状態。日本の同盟国であるアメリカは国家安全保障戦略を変容。アメリカ第一主義の考えを色濃く反映。またベネズエラへの軍事作戦に対して国際社会から国際法違反だとする非難や国際秩序への影響を懸念する声が相次いでいる。アメリカとどう向き合うかという質問に自民党・田村憲久は「国家安全保障戦略の中にちゃんと自由で開かれたインド・太平洋の議論は書かれている。アメリカと連携していきながら戦略を進めていきたい」などと話した。中国とどう向き合うかという質問に田村憲久は「我が国の利益をしっかり考えたうえで対応していくことが大事」などと話した。中道・斉藤鉄夫は「長い目でみればアメリカにとっても利益になるんだってことを粘り強く訴えていくことが必要。中国について毅然たる姿勢と対話のパイプはしっかり保っていく。言うべきことは言う」などと話した。国民民主・玉木雄一郎は「国家プロジェクトでレアアースなど海洋資源をいかす戦略をすすめることが大事だと思う」などと話した。参政党・神谷宗幣は「日本もアメリカ頼みじゃなくて自分の国で外交をやっていく。日本独自にやっていかないと」などと話した。維新・吉村洋文は「自分の国は自分で守る。日米はしっかり強化するのが大事。中国とは価値観が違う国だと認識する必要がある。」などと話した。日本保守党の百田尚樹は「中国の経済侵略、これを食い止めるべき」などと話した。日本外交の指針について自民党・田村憲久は「法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序が根底にある。今まで培ってきた日本の信頼、そういう物を中心に国際法に則ってどういうことが許されて、どういうことが許されるのか、区別してメッセージを出していくことが大事」などと話した。維新・吉村洋文は「日本自身がしっかり防衛力を高めることが重要。宇宙やサイバーなど陸海空意外を強化していく。もう一つは情報戦。国家情報局を作ってインテリジェンス機能を高めていくのが極めて重要」などと話した。自民党・田村憲久は「価値観が同じじゃないとなかなか連携が取れていかない部分がある。常に対話ができることを作ることが重要」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月3日放送 23:40 - 23:50 NHK総合
時論公論(時論公論)
衆議院選挙の投票日まであと数日、社会保障について考える。社会保障の給付費は年を追うごとに増え、今年度はこれまでで最も多い140兆円余に上る見通しで、こうした費用は保険料・税金・自己負担で賄われていて給付増加に伴って保険料負担も増え続けてきた。こうした中、国が保険料負担を抑えるために進めているのが自己負担を増やすなどの見直し。
保険料負担軽減についての各党の[…続きを読む]

2026年2月3日放送 23:00 - 23:38 NHK総合
衆議院比例代表選出議員選挙 政見放送(衆議院比例代表選出議員選挙 政見放送)
国民民主党の政見放送。党は2020年結党、対決ではなく政策本位の国会に変えることを目標にしてきた。30年変わらなかった103万円の壁を178万円に引き上げ、50年変わらなかったガソリン暫定税率廃止などをこれまで実現させてきた。党の成長戦略「新三本の矢」で手取りを増やし、投資を増やし、教育予算を増やすことでGDP1000兆円を実現させる。今回の選挙で目指すのは[…続きを読む]

2026年2月3日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7衆院選 2026
衆院選・滋賀1区。大岡敏孝氏と斎藤アレックス氏が与党同士で対決。自民・大岡氏は13年間の与党議員としての実績を強調。国民・河合氏は維新の与党入りで立候補を決めた。共産・黄野氏は物価高の原因は自民党政治にあると批判。

2026年2月3日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
去年10月、自民党総裁決定直後、高市首相は「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」と自身に向けて発言したが、国がこれまで進めてきた働き方改革と逆光しているのではないかと物議を醸した。働き方をめぐっては政府で今後のあり方についての議論が行われている。今回の選挙でも各党の立場が分かれている。労働時間の規制について、共産、れいわ、社民は「厳しくすべき」、中道と[…続きを読む]

2026年2月3日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
衆議院選挙の投開票まで5日最新情勢。比例投票先は?の質問でまだ決めていないという人が35.4%。JX通信社の米重代表は、若者に広がる内閣指示、中道想定以上に足踏み、みらい躍進か?受け皿にと注目ポイントをあげた。年代別の内閣支持率は若い世代で支持率が伸びている。中道は立憲からの票が国民・みらいに分散しているよう。チームみらいを選んだ人は各政党からまんべんなく票[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.