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「貴志川線」 のテレビ露出情報

2007年に和歌山県の「たま駅長」の今を取材。18年前、貴志駅に任命された三毛猫「たま」。貴志川線の終点の貴志駅は普段は無人駅だがたま駅長が誕生した。改札で客に挨拶をし、電車をお出迎えをする姿が話題を呼び、連日ファンが訪れるようになった。翌年は写真集もリリース。これはただのブームではなかった。駅長になる2年前、南海電鉄は利用客がすくないことで撤退。そこで和歌山電鐵が引き継ぎたまを駅長に任命し人気となった。駅舎も猫型にリニューアル。駅の隣の売店は駅長グッズが並び、経済効果はおよそ11億円。V字復活の救世主となった。今はどうしているのでしょうか。取材班は貴志駅に向かった。いまだ健在!?しかし模様が違うような…。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月30日放送 19:00 - 21:00 フジテレビ
坂上どうぶつ王国第2回 日本縦断スターどうぶつ大賞
貴志川線の貴志駅にはよんたまという猫駅長がいる。5個隣の伊太祈曽駅にもごたまという猫駅長がいる。2匹は大人気で、世界から年間約30万人が来ている。

2025年8月14日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャイン特別編!地元を騒がせた”あのニュース”は今
2007年、全国的なアイドルとなった和歌山電鐵・貴志駅のたま駅長。あれから18年たったいま、貴志駅に行ってみると猫がいたが「ニタマ」という名札になっていた。和歌山電鐵広報によるとたま駅長は10年前に16歳でこの世を去ったという。その葬儀には全国各地からファンが訪れ献花台は花束やキャットフードで埋め尽くされた。8年続いた“猫の駅長”もこれで終わりかと思われた。[…続きを読む]

2025年7月4日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース大阪局 昼のニュース
猫の駅長で知られる和歌山電鉄貴志川線では、毎年この時期駅に七夕飾りを設置している。今日は貴志川線の沿線にあるしょうぶこども園の園児33人が和歌山駅までやってきて、ふく駅長をつとめるごたまとともに七夕を楽しんだ。子どもたちは短冊に願い事を書き、笹に飾り付けた。童謡のたなばたさまを元気いっぱいに披露した。

2025年4月30日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本地域発ニュース
和歌山電鉄 貴志駅でネコの駅長として人気を集めた「たま」。10年前に死んだあとも毎年誕生日の4月29日にしのぶ催しが行われている。後を継いだ駅長らも集まって100人程のファンがバースデーソングを歌った。「たま」の写真パネルもあすから和歌山電鉄 貴志川線の3駅に設置されるという。

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