公開から3日間の興行収入が9.5億円を突破し、今年の実写映画No.1のスタートを記録した映画「8番出口」。二宮和也が演じるのは、突如出口のない無限ループする地下通路に閉じ込められた「迷う男」。役柄など詳細が一切不明な「ある女」を演じるのは小松菜奈で、主人公が地下通路で何度もすれ違う「歩く男」は河内大和が演じる。究極の2択に迷わず回答する質問「言われてうれしいのは、Aかっこいい、Bかわいい」に対し、二宮と小松はA、河内はBと回答。「生まれ変わるなら、A二宮和也、B小松菜奈」に対し、二宮はB、小松と河内はAと回答した。
