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「野田佳彦代表」 のテレビ露出情報

先週金曜日に与党の自民・維新が議員定数削減に向けた法案を提出した。現在高市内閣の支持率はJNNの世論調査で75.8%とまだまだ高い水準を維持していて、議員定数の結論が1年以内にまとまらない場合は自動的に小選挙区25・比例代表20を削減するという案は賛成59%と6割近い水準となっている。ただ法案を巡っては自動削減の条項を巡り野党側からは「与党だけであらかじめ数字も出して自動削減を条項に入れてしまうのはあまりに乱暴」など反発の声が上がっている。また法案については自民党内からも「拙速で乱暴で、問答無用条項を与党として突き詰めるのはいかがなものか」など批判的な意見も出ている。法案の提出に至るまでについては先月末に自民党と維新の幹部が会合を行い、この場で維新側が「自動削減条項を盛り込まないとただでさえ企業団体献金のことで逆風が拭いている中で、吉村代表も立っていられない」などと連立解消も辞さない構えで法案に盛り込むことを強く自民党側に要求して、自民党側が折れる形で実質合意に至った。ただ実質合意後も自民党の総務会で法案を認められないとして席を立つ議員もいる異例の事態となった。こうした中今月5日に高市総理は就任後初となる夜会食を行い、自民党の麻生副総裁や官邸の木原官房長官らが出席した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月26日放送 13:05 - 15:15 NHK総合
党首討論会(党首討論会)
中道改革連合・野田氏から自民党・高市氏へ質問。野田氏は「物価高対策のメインディッシュというのは重点支援地方交付金だったとおもう、地方はどういうものをやるか決めていく、去年末の段階で事業開始できた市町村は3割。7割の市町村は事業開始できていない。年度末の忙しいなかで今回の選挙実務が重なり困難を極めている。物価高対策ができるかどうか地方に委ねている分極めて心配な[…続きを読む]

2026年1月24日放送 11:55 - 13:30 日本テレビ
サタデーLIVE ニュース ジグザグNEWS
選挙に向けて準備を進めていた国民民主党の樽井良和元衆院議員。打ち出す戦略について、「時間がないので、自分の政策を訴えるよりは党の政策を全力で訴える」と述べた。日本共産党から出馬する鈴木賢一氏は、過去、共産党が立憲民主党と協力したときの選挙を振り返り、「(立憲)野田さんは消費税を増税した方なので、一緒にやるのはどういうことなのかと(支持者から)説明を求められた[…続きを読む]

2026年1月23日放送 23:30 - 0:30 日本テレビ
news zero(ニュース)
大雪の秋田県鹿角市では急ピッチで衆院選ポスターの掲示板の準備が進められていた。解散の瞬間、議場の半分はバンザイしていたが、もう半分はバンザイをしていなかった光景について中道改革連合の野田代表は「みたことがない光景」と評していた。解散により今日をもって全ての衆議院議員が失職し、戦後最短16日間の選挙戦が事実上、スタートした。自民党は「自民党の力を総結集して勝ち[…続きを読む]

2026年1月23日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビNEWS
高市首相はきょう午後の本会議で衆院を解散し、事実上の選挙戦に入る。今回の衆院選は自民・維新の連立政権発足から初めて国民の信を問う選挙となる。立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合」はきのう結党大会を開催し、新党の代表に立憲・野田佳彦前代表と公明・斉藤鉄夫前代表が就任した。公約では「新しい財源をつくり今年の秋から恒久的な『食料品消費税ゼロ』実現」と実施時期[…続きを読む]

2026年1月22日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
憲政史上、過去2度しかない1月解散。加えて選挙期間は戦後最短。異例ずくめで行われる衆院選挙。発足から70%以上の高支持率をキープする高市政権に対し、自民党の政党支持率は30%と上昇する気配を見せていない。そんな世論を鑑みた選挙戦略が総理の脳裏には浮かんでいるのだろうか。有権者は今回の選挙にあたり何を重要視しているのか、街の人に聞くと「食料品だけではなく全てに[…続きを読む]

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