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「青山繁晴参院議員」 のテレビ露出情報

きょう臨時国会が召集され、参議院選挙で当選した新人議員が初登院した。衆参ともに少数与党となって初めての国会。開門の前から国会の前に集まったのは、初めて当選した議員が集まった。午前8時に正門が開くと、新たな一歩を踏み出していった。参議院選挙で議席を大幅に減らした自民党の空手の元日本代表の経歴を持つ若井敦子議員は、政治とカネの問題で党への批判が強まる中、岐阜の先輩議員、野田聖子氏にあいさつに向かった。一方、議席を伸ばした国民民主党。原田秀一議員は、玉木代表の地元、香川から初当選した。初日の昼食に選んだのは。ソウルフードのうどんだった。躍進した参政党には今回議員控室が割り当てられた。
第218臨時国会が開会。少数与党として、この国会にどう臨むのか。自民党の議員たちを前に、石破総理大臣は「改めるべきは改め、国家にために尽くしたい」と述べた。ただ石破おろしを巡り自民党の保守系の議員で作るグループが会合を開き「続投は国益を損なう」として辞任を求める要望書をまとめ、来週執行部に申し入れる方針を確認した。一方で石破総理大臣の発言を直接聞いた若井議員は「責任の重さを感じた」と述べた。立憲民主党の野田代表は、記者団からこの国会で内閣不信任決議案を提出する考えがあるか問われ「選挙の総括中に内閣不信任案を出すのがいいのかと含め総合的に判断すべき」と述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年10月15日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋緊急生出演 日本維新の会 吉村洋文代表に聞く5つの“究極”質問
自民党・青山繁晴参議院議員が「日本維新の会の著名な議員があと2議席ぐらいどうにでもなるからとりあえずうちと組んでよと私に言ってきた」という発言、自民党と日本維新の会の連携について日本維新の会・吉村洋文代表が話す。

2025年10月11日放送 17:00 - 17:30 日本テレビ
news every.サタデーサタスペ
石破総理大臣がきのう、戦後80年の所感として総理見解を発表。なぜ戦争を止めることができなかったのかという観点から自身の見解を述べた。日本テレビ報道局解説委員長・伊佐治健と読み解く。戦争を止められなかった理由:政治と軍事を適切に統合する仕組みがなく軍部が独走。政治の意思を統一できないまま国全体が戦争に導かれていった。石破総理は文民統制を確立することが重要と強調[…続きを読む]

2025年8月10日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(ニュース)
8日金曜日に自民党が両院議員総会を終えた。石破総理の進退を巡る攻防が新たなステージに移ったと認識。石破総理は改めて続投に意欲を示している。国会では衆参で少数与党の自民党に対し野党からの揺さぶりが始まった。国民民主党・玉木雄一郎代表からは進退を巡って直球の質問。続投するならばと政策協議を突きつけたのは野党第1党の立憲民主党・野田佳彦代表。自民党が廃止に反対して[…続きを読む]

2025年8月8日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
自民党は両院議員総会を開き、石破総理が続投への理解を重ねて求めたが、臨時の総裁選をすべきか今後意向調査をすることを決めた。過半数となれば総裁選の前倒しが決まる。

2025年8月8日放送 16:48 - 18:50 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
参院選の惨敗を受けて始まった自民党両院議員総会。続投への理解を改めて求めた石破総理。その石破総理ときのう電話で話したのは自民党元副総裁・山崎拓氏。議員引退後も政治活動を継続し、自民党総裁選では石破氏を支援した。山崎氏は両院議員懇談会の前にも石破総理と話し、続投の意志の硬さを実感したという。総裁選の前倒しは難しいとみる山崎氏。ただ、1つ気がかりなことも。旧山崎[…続きを読む]

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