ロス五輪出場を目指す市原吏音(大宮)と、ミラノ・コルティナオリンピック金メダル候補のスノーボード・荻原大翔が対談。会うのは初めて。世界と戦うことを意識し始めたのは、市原は最近から、荻原は自身の得意種目が正式採用されたソチ五輪の頃から。市原は今年、U-20W杯で主将として4試合2ゴールの活躍。大会を通じて世界との差を感じたという。荻原は3歳で競技を始め12歳でプロデビュー。大技でギネス世界記録に認定された。
ロス五輪出場を目指す市原吏音(大宮)と、ミラノ・コルティナオリンピック金メダル候補のスノーボード・荻原大翔が対談。荻原は楽しいことしか出来ない性格で、練習に飽きてしまうことがある。チーム遠征で2週間ほど休んだことも。市原は中学時代、サッカーを辞めようか悩んだことがある。一度離れたことで元々サッカーが好きで始めたことを思い出し復帰できたという。荻原が五輪で目指すのはその種目日本人男子初のメダル獲得。市原の夢は代表選出。
ロス五輪出場を目指す市原吏音(大宮)と、ミラノ・コルティナオリンピック金メダル候補のスノーボード・荻原大翔が対談。荻原は楽しいことしか出来ない性格で、練習に飽きてしまうことがある。チーム遠征で2週間ほど休んだことも。市原は中学時代、サッカーを辞めようか悩んだことがある。一度離れたことで元々サッカーが好きで始めたことを思い出し復帰できたという。荻原が五輪で目指すのはその種目日本人男子初のメダル獲得。市原の夢は代表選出。
