TVでた蔵トップ>> キーワード

「エヌビディア」 のテレビ露出情報

きょうの日経平均株価は円安進行などを背景に一時500円以上値上がり。きょうは5万750円 で取引を終えた。今年の株高の主役はAI。今年2月、ソフトバンクグループがOpenAIと共にAIに関する新会社の設立を発表。10月には富士通がエヌビディアと協力を拡大すると発表。アメリカでもAIブームでニューヨーク市場で過去最高値を次々と更新した。そもそも3万9000円台で始まった今年の株価。トランプ関税などの影響で値を下げる場面もあったが、10月末には史上初の5万円を突破した。今の株価にとってAIの存在感が分かるのが取引状況。日経平均株価に影響を与える高い銘柄ほど面積が大きくなる仕組みだが、ほとんどがAIや半導体関連の企業。大和証券・坪井チーフストラテジストは「25年の相場はAI・半導体が牽引する形で、いわゆる株価の期待値、バリエーションが大きく上がっていきました。来年日経平均株価は強気でいいのかなと思っていまして、水準感としては6万円という想定で強気な見方をしています」と話した。ただ、AIに巨額投資した分を回収できるのかマーケットにシビアな見方があるとも指摘し、株価は先が見通せない一年となりそうだ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月4日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル深掘りボード
レガシー作りに熱心なトランプ大統領だが、反発も強まっている。ワシントンにある「ケネディ・センター」は暗殺されたケネディ大統領を追悼する施設として1971年に開設された。オペラハウスや劇場を備えた総合文化施設。トランプ大統領は2期目就任後、自ら理事長に就任し、理事会を側近で固めると去年12月、「トランプ・ケネディ・センター」に改称してしまった。これにケネディ一[…続きを読む]

2026年6月3日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(経済情報)
山川龍雄氏はAI半導体産業の構図を整理した。トップにアメリカの巨大IT企業が君臨し、エヌビディア、TSMCが半導体の設計や製造を担う。日本の東京エレクトロン、アドバンテスト、キオクシア、村田製作所は半導体の製造装置、メモリー、素材などを担当。受注の単価が上がっていることで好業績となり、株価の高騰に繋がっているという。

2026年6月2日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
アメリカの半導体大手エヌビディアは1日、パソコン向け半導体の新製品を発表。この半導体は薄型パソコンのAI演算処理を高性能化することができるというものでマイクロソフト「ウィンドウズ」を搭載したパソコンに採用される。発表したフアンCEOは「AI時代において40年ぶりにパソコンを再発明する」と述べた。

2026年5月8日放送 4:15 - 5:00 NHK総合
国際報道(ニュース)
経済に様々な影響が出ているにもかかわらず株価が最高値を更新していることについて名古屋商科大学大学院・大槻奈那教授が解説。1つは停戦への期待、2つ目は決算でAIやIT業界が好調だったことを挙げた。特に半導体の「エヌビディア」が特に強く、AI・IT分野について実際に利益を生むことを念頭に置いたかたちでの株価の形成になってきていると語った。日本経済においてはナフサ[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.