有吉ゼミ グルメすぎる相撲部屋
今年1月に入門した朝昴のため、合計6品、総重量70キロ超。肉づくしの歓迎会を。朝河隅は椎茸と舞茸を買い間違えていた。朝昴は舞茸を買いにいくことに。朝志雄は40分かけ牛もも肉の下処理を終わらせた。10kgの牛もも肉で作るのは「牛カツ」。パン粉に粉チーズを混ぜ牛もも肉に付ける。牛カツを任されたのは朝河隅。朝河隅うまく、牛カツを揚げることに成功した。次に朝心誠は青森のB級グルメ、十和田バラ焼きのタレを作り始めた。料理酒、醤油、ハチミツ、ニンニク、しょうが、おろしリンゴを混ぜ十和田バラ焼きのタレが完成。牛バラ肉5kg、舞茸、玉ねぎをタレの中に入れしっかりと混ぜる。混ぜたら、大鍋で炒め十和田バラ焼きが完成。次にワカサギに小麦粉をふりかけ揚げ焼きに。ここにきて、じゃがいもの千切りを誰も用意していなかったミスが発覚した。
