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- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 小室瑛莉子 林佑香 阿部華也子 高崎春
炊きたてご飯が進む定食ランチを紹介。サンシャインシティにできた行列の先にある1月オープンの一穀で食べられるのが唐揚げなど10種類の定食。1番人気は豚の角煮定食。月に3000食売れるとのこと。ご飯は甘みが強いあきたこまちを使用。中目黒の土鍋ご飯いくしか中目黒では期間限定の定食が人気。今の時期味わえるのがサワラの幽庵焼き定食。ご飯は昆布と一緒に水につけ、土鍋で炊いている。原宿にオープンしたTHE TEISYOKU SHOPは石窯で焼き上げる焼鮭定食などが楽しめる。人気なのが鶏の自家製塩麹焼き。ご飯は千葉県産のコシヒカリ。
静岡・下田市の寝姿山自然公園。見頃を迎えているのは春の訪れを告げるミモザの花。今月中旬ごろまで楽しめるという。そして3月8日のきのうは国際女性デーで、シンボルの花はミモザ。花の形に似ていることから金平糖がロープウェイの利用者に配られたという。
フジテレビ1Fから中継。全国の天気予報を伝えた。
関東の天気予報を伝えた。
鉄道運行情報を伝えた。
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めざましじゃんけん。大谷亮平、大塚寧々はグーを出した。
ちいかわ占いの結果を伝えた。
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WBCの1次ラウンドプールC。首位通過をかけてきのう日本はオーストラリアと対戦。そして、この日は天皇皇后両陛下と愛子さまが試合を観戦。野球の国際試合では60年ぶりの天覧試合となった。決戦の地東京ドームでは試合開始5時間前から続々とファンが集結。注目のスタメン、大谷翔平選手が3試合連続1番、鈴木誠也選手が2番に入った。試合の序盤は投手戦。チーム最年長の先発・菅野智之投手は粘りのピッチングで4回を無失点に抑える。この好投に菅野投手や吉田正尚選手のゆかりの地、神奈川県相模原市では大盛りあがり。好投に応えたい侍ジャパンは満塁のチャンスで大谷選手。期待が高まるが大谷選手がストライクを見逃すと二塁ランナーの牧秀悟選手が飛び出しタッチアウト。チャンスを活かせない。すると6回に侍ジャパンにミスが。盗塁を阻止しようとした若月健矢選手が悪送球。先制点を奪われた。この嫌な流れに動き出したのが銀座のレストラン「BARA dining」。その日、侍ジャパンに得点が入るたびに常陸牛200gが無料で追加される予定だったが、それは午後9時で終了。その時は、まだ無得点だったが、お店が急遽お肉を用意。するとその直後の7回2アウト一塁から吉田正尚選手が逆転2ランを放った。起死回生の逆転の一発にステーキを切りながらお客さんも喜んだ。応援していた子どもたちは「これからも日本頑張れ、吉田選手ナイスバッティング」などコメント。8回にも2点を追加した侍ジャパンがオーストラリアとの接戦をものにした。
WBC1次ラウンド、プールC。日本対台湾。大谷翔平選手の満塁ホームランなどで7回コールド勝利(13-0)。
おととい行われた第2戦は宿敵・韓国との一戦。試合は3点を先制される苦しい展開となったが、1回ウラ1アウト2塁のチャンスで鈴木誠也が2ランHR。3回ウラ、大谷翔平がソロHR。同点に追いついた侍ジャパンは鈴木誠也・吉田正尚にもHRが飛び出し逆転に成功。2点差の9回には周東佑京が執念のファインプレー。侍ジャパンがこれで2連勝とした。大谷は「タフなゲームが何試合か必ずあると思うので、そういうゲームをものにして、チーム力っていうのは上がる気がするので、きょう取れたことはすごく大きい。一人一人が本当に素晴らしい働きだった」と話した。オーストラリアにも勝利し、首位で一次ラウンド突破を決めた侍ジャパン。準々決勝からの戦いの舞台はアメリカへ。
準々決勝で対戦する可能性が高いのはプールDのベネズエラとドミニカ共和国。ベネズエラは2023年史上初「40本塁打・70盗塁」達成し、ナ・リーグMVPに輝いたR・アクーニャJr.や3年連続首位打者のL・アラエスら最強軍団を連ねている。そしてドミニカ共和国のキャプテンはプロスポーツ史上最高額でメッツと契約を結んだJ・ソト。6年連続シルバースラッガー賞を獲得し、昨シーズンは盗塁王にも輝いている。さらに注目は2021年の本塁打王のV・ゲレーロJr.。去年のワールドシリーズでは大谷選手からホームランを放った強打者。決戦の舞台をアメリカ・マイアミに移して行われる準々決勝。吉田正尚は「難しいゲームが続きますので一戦必勝でみんなやってると思います」、周東佑京は「本当に厳しい場面で行くことが予想されるので、いい準備といい気持ちの持っていき方で頑張っていきたいと思います」と話した。
元メジャーリーガーで独立リーグ・栃木ゴールデンブレーブスに所属する川崎宗則が出演。先制を許した侍ジャパンだったが吉田正尚選手のホームランで逆転。吉田選手の打席を振り返る。初球はスライダー見逃し。2球目のスライダーを弾き返した。川崎は「初球スライダーを見逃し、もう一球スライダーを待っていたら思った以上に低かった。普通に打ったらゴロになるところをそれでも構わないと打った」と実演解説。オーストラリアにも勝利し、3連勝で首位通過したが、どんなところが快進撃のターニングポイントになったのか。川崎は「台湾戦の大谷選手の満塁ホームランから始まった。これで選手全員の肩の力が抜けて普段通り行けたんじゃないかと思う」と話した。準々決勝はプールDのチームと対戦。有力候補はベネズエラ・ドミニカ共和国。川崎は「2チームは本当に最強なチーム。注目はドミニカだとサンチェス。実は大谷選手が去年全く打っていない。ベネズエラはアクーニャJr.。ものすごいスピードと1番バッターで勢いを与える」等と話した。
きのうは、東京でも風が強い1日に。街では、多くの人が、今シーズンは花粉症の症状を感じるのが早いと話していた。多摩地区の花粉の飛散状況を見ると、今シーズンは過去4年と比べて、早いペースで花粉が飛散している。きょうとあすは、東京をはじめ、東北から九州の広い範囲で「極めて多い」と予想されている。花粉を家に持ち込まないポイントはまず、衣服。綿やナイロンなどツルツルした素材の服は、花粉がつきづらいという。次に、スマートフォン。静電気を帯びているため花粉がつきやすく、ウェットティッシュなどで拭き取るといいという。最後は、換気。窓は、10センチ程度の幅で、レースカーテンを使用することで、換気には十分な効果があるうえ、花粉の流入量が約4分の1に減らせる。換気は、花粉の飛散が少ない朝の時間帯がおすすめだという。
2年半で約1.7倍に増えているグランピング施設。あさってオープンするグランフィルリゾーツ東武は、東武動物公園に隣接していて、グランピングだけでなく、動物園・遊園地の3か所が同時に楽しめる。月9ドラマ「ヤンドク!」で共演中の宮世琉弥とINIの許豊凡が、座長・橋本環奈からミッションを受け、グランフィルリゾーツ東武をリポートする。
グランフィルリゾーツ東武には2種類の宿泊施設があり、アドベンチャー・ドームは最大10人まで宿泊できる。隣の部屋には屋内バーベキューやプライベートサウナも完備されている。もう1つのシンフォニー・ヴィラは愛犬と一緒に宿泊が可能。プライベートドッグランがあり、一緒にお風呂に入ることもできるという。
次に隣接する東武動物公園へ。宿泊特典として開園前の園内に入ることができる。電動カートで移動。 キリンたちと優雅に朝食をとることができる。 橋本環奈からのミッションは「ホワイトタイガーとのベストショット撮影」。
2人はホワイトタイガーの餌やりを体験し、橋本環奈ミッション「ホワイトタイガーとのベストショップ」にチャレンジした。
2人はミッション「ジェットコースターでベストショットを撮れ」に挑戦。
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- 水上木製コースターレジーナII
グランピング施設で宮世琉弥の愛犬にご飯を与えた。宿泊施設には野菜やおやつ取り放題のマルシェも付いている。メインはBBQで、2人はサバンナ肉だくBBQを選んだ。許豊凡は「肉々しさと肉の香りが美味しい。」などと話した。
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「ヤンドク!」の番組宣伝。
