- 出演者
- 三宅正治 木村拓也 宮司愛海 矢澤剛 小山内鈴奈 青井実 吉岡恵麻
全国の気象情報について伝えた。
- キーワード
- 東京スカイツリー
「ネプリーグ」「絶対零度~情報犯罪緊急捜査~」「終幕のロンド -もう二度と、会えないあなたに-」の番組宣伝。
「FNS歌謡祭」の番組宣伝。
おいしいもの総選挙では104社381商品がエントリーされた。スイーツ部門ではスーパーマーケットバローの北欧アップルパイが選出された。先月横浜に新店舗がオープンしたとのこと。入場制限が行われるほどの大混雑となっていた。岩田明子らがアップルパイを試食した。観光商品部門では角上魚類の四食丼が選出された。年間2万7000食が売れるとのこと。地域限定のグルメだが今回の受賞を記念して今月14日までの期間限定で全国で販売するとのこと。最高グランプリに輝いたのが十品目のおばあちゃん巻き。卵焼きなど10品目を使用している。年間80万本以上売れる。社内の検定試験合格者のみが調理できる。ことしはコスパやボリューム感が重視されている。コスパ最高賞に選ばれたのがスーパー玉出のモーニングセット。サンドイッチなどが入っている。値段は138円。帝国データバンクによるとことしの食品の値上げ品目数は2万609品目。
先ほど行われたことしの流行語大賞の表彰式に高市首相が登場。 高市首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」が年間大賞を受賞した。
先ほど新語・流行語大賞の年間大賞が発表された。会場には高市首相が登場。年間大賞に選ばれたのは高市首相が総裁選勝利演説で口にした言葉「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。“働き方改革”や“ワークライフバランス”と逆行するとの声もあがった自身の言葉について高市首相は受賞後のコメントで「賛否両論いただいた。日本国の国家経営者としては働いて働いて働いて働いて国家国民の皆様のために貢献したいという思いがあった」などと述べた。
高市総理大臣と日本維新の会の吉村代表らが会談し、選挙制度改革も含めて議論を進めた上で1年以内に結論を得られなければ小選挙区・比例代表を合わせて1割削減する法案の提出で合意した。維新が求めた比例のみの削減から方針転換したかたちで、内訳は小選挙区25比例代表20をベースに削減する方向で一致した。
中国・上海で先週金曜日から始まった日本のアニメキャラクターなどが集まるイベント。人気アニメ「ONE PIECE」の主題歌でも知られる大槻マキさんが最高潮の盛り上がりをみせる中、突然照明が落ち音楽もストップ。観客からも戸惑いの声が。照明が点くと大槻マキさんのもとにスタッフが駆け寄り、促されるままステージから姿を消した。この様子がSNSで拡散されると批判の声が。このイベントには他にもアイドルグループの「ももいろクローバーZ」が出演を予定していたが出演中止を発表。歌手の浜崎あゆみさんもライブ前日に中止を発表した。ライブを行うはずだった日に中国のファンに向けて1曲目からアンコールまで無観客で実施、中国のSNSでは称賛の声が。しかし現在は全て削除され、批判的な声が目立つ状態となっている。無観客公演を称賛する声が政府の方針への批判につながることを懸念して情報統制が行われているとみられる。中国外務省の林剣報道官は、社会的・商業的活動の具体的な実施状況と理由については主催者側に問い合わせることと話した。
年末ジャンボ宝くじ、新たな聖地に行列が。船橋駅にある船橋東武チャンスセンターでは行列ができていた。過去に距離約200メートルの2つの売り場から1等が3本でていた。当選金額は前後賞合わせて約20億円にのぼる。チャンスセンターシャポー船橋店で10月23日に1等がでたことを皮切りに、船橋東武チャンスセンターでハロウィンジャンボが1等前後賞5億円がでている。さらにシャポー店で11月2日にメガビッグの1等がでている。くじ購入者に年末ジャンボ当たったら何に使うか聞いてみた。
11日家んで1等が3本出ている千葉県船橋市のくじ売り場。幸運の女神を掴もうと連日多くの客が並んでいる。宝くじが当たったらどうするか聞いた。旅行でいい宿とか、船でも購入して東京湾で釣りをしたいという声があった。年末ジャンボ宝くじは発売は今月23日まで、抽選は今月31日となっている。
明日の関東の天気情報を伝えた。
- キーワード
- お台場(東京)
あすの関東の天気情報を伝えた。
- キーワード
- 東京スカイツリー
時短&節約に超便利!?身近なAI
きょうの調べてみたらのテーマは「AI」。手相占いなど、使い方は様々。
まずは町で徹底調査。使い所がわからない人がいる一方、多くの人が仕事や暮らしの中でAIを活用している。40代事務職の女性は初めて挨拶する人にどのような文言で送ればよいかを調べているという。使っているのはチャットGPT。大学生は課題を手伝ってもらっているという。就職活動に活用する人もいる。
- キーワード
- ChatGPT
AIには様々な使い方がある。10代の女性はメイクのことを聞いているとのこと。髪型の相談をする人もいる。手相占いにも活用できるとのこと。
様々な使い方ができるAI。普段の暮らしでフル活用している人もいる。まりさんを手助けしてくれるのがアレクサ。それぞれの部屋に置いてあり、呼びかけるだけで家族と話ができる。規約をスマホで撮影すると要点をまとめてくれる。夕飯の献立なども提案してもらえるとのこと。すぐに買い物リストを作ることもできる。AIを活用することで年間50万円ほど節約できているとのこと。時間も節約できるという。子どもの名前を決める時にAIを使う人もいる。
60代の男性はAIをどういうときに使えば良いのかなどと話した。80代の男性はAIが怖いと話す。70代の男性はうさんくさいため、AIを使ったことがないという。使ったあとはすごくいいと話した。70代女性はアレクサを使っているという。AIを使ったことがある高齢者は半数以上いた。プレミア東松戸は利用者100人に対して職員は70人の介護現場。AIが手助けをしているとのこと。おむつの交換タイミングを教えてくれるAIも活用している。
愛子さまが24際の誕生日を迎えた。愛子さまは日本赤十字社での勤務を終え、仙洞御所を訪問。上皇ご夫妻誕生日の挨拶と先月のラオス訪問を報告した。陛下とともに宮内庁長官などからお祝いの挨拶を受けられた。
2025年のT&D保険グループ新語・流行語大賞が発表された。年間大賞は高市首相の働いて働いて働いて働いて働いてまいります、女性首相が受賞。さらにトランプ関税が選ばれ、緊急銃猟、クマ被害や古古古米、ミャクミャクが選ばれた。
