- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 五十嵐にいか
オードリーら出演者が挨拶した。
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- 第60回スーパーボウル
オードリー、サンフランシスコ在住の綾部祐二はリーバイス・スタジアムにて、第60回スーパーボウルを観戦。会場には往年の名選手、JAY-Zやトラビス・スコット、トップアスリートらの姿があった。J.マイヤーズのFG成功により、シーホークスが先制。第2Q、若林がイチオシするK.ウォーカー三世が躍動し、再びマイヤーズのFGで追加点。ただ、ペイトリオッツのC.ゴンザレスがシーホークスのパスをインターセプトし、観戦中の春日は喝采した。
第60回スーパーボウルのハーフタイムショーでは、グラミー賞で最優秀アルバム賞に輝いたバッド・バニーがパフォーマンス。さらに、サプライズで登場したレディー・ガガはブルーノ・マーズとのコラボ曲を披露。
シーホークスが9点リードのなか、キッカーのJ.マイヤーズが4本目のFGに成功。優位に試合を進め、S.ダーノルドからAJ・バーナーへTDパス。ペイトリオッツもD.メイのパスからM.ホリンズがTDし、点差を縮める。だが、J.ラブがパスをインターセプトし、ペイトリオッツの反撃ムードはしぼんでしまった。J.マイヤーズは5本目のFGを決め、スーパーボウル新記録を打ち立てた。試合はリーグ最少失点のDF陣を擁するシーホークスが29-13で勝利。12シーズンぶり2度目の制覇となった。MVPには攻撃を牽引したK.ウォーカー三世が選ばれた。
春日がペイトリオッツの会見会場を訪れると、取材陣を前に涙ぐむドレイク・メイの姿があった。一方、若林はシーホークスの会場で、今季のオフェンスMVPに輝いたジャクソン・スミス・インジグバとの握手に成功。
若林はインジグバとの握手を振り返り、インジグバは葉巻を吹かしながら会見に臨んでいたという。また、今回のスーパーボウルは見ごたえがあり、若林はシーホークスがリードしていたが、ペイトリオッツの逆転もあり得ると思っていた。
若林は第4Qで、ダーノルドからAJ・バーナーへのタッチダウンパスが決まったシーンを注目。ランの選択が続いていたことから、ペイトリオッツの選手たちはパスへの意識が削がれていたという。
「プロ野球オープン戦 2026」の番組宣伝。
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「2026 MotoGP」のお知らせ。
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「オードリーのNFL倶楽部」の次回予告。
日テレジータスで「現地映像大放出!オードリーと行く第60回スーパーボウルSP」を放送。
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オードリーの2人は今回のスーパーボウルを振り返り、ファインプレーが飛び出した他、緊張感もあって見応えのある内容だったという。
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