- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 林修 斎藤ちはる 森千晴 荒井理咲子 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
佳子さまは鳥取で開かれた高校生による「手話甲子園」開会式に出席し手話で挨拶された。その後ダンスや演劇を鑑賞され受賞チームと歓談された。おとといは障害を持つ人を支援する施設でボッチャを体験したほか、美術館で展示品を鑑賞された。佳子さまの鳥取県訪問は10回目。
交通情報を伝えた。
沖縄で行われているU-18野球ワールドカップ決勝。先発は沖縄尚学の2年生エース・末吉良丞。アメリカ2-0日本、アメリカは2大会ぶりの優勝。
パ・リーグ2位・日本ハムは齋藤友貴哉が最速160キロのストレートで西武打線を抑え、本拠地初セーブをあげた。日本ハム4-3西武。
連覇を狙うソフトバンクは6回、野村勇・海野隆司・笹川吉康・柳町達のタイムリーで一挙4点を奪い逆転に成功。ソフトバンク4-3オリックス。ソフトバンクはオリックス戦7連勝、優勝マジックを1つ減らして12。
巨人・田中将大投手が史上4人目の日米通算200勝をかけてDeNA戦に登板する。
日本最大の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」が開催され、きのうは緑黄色社会やLiSAら23組のアーティストが登場。ことしは5日間で30万人を動員予定。
大阪で小籔千豊が主催する音楽フェス「KOYABU SONIC 2025」が開催された。氣志團・Omoinotakeらが登場。サプライズゲスト・いけのめだかは石原裕次郎の名曲をしっとり歌い上げた。
奥田民生と吉川晃司が故郷広島を盛り上げるために結成したOoochie Koochieの全国ツアーが日本武道館でファイナルを迎えた。2人はお互いの代表曲を熱唱。
北米最大の映画祭「トロント国際映画祭」で行われた「遠い山なみの光」の公式上映に、松下洸平・広瀬すずが登場。長崎で原爆を体験した女性が自身の記憶をたどるヒューマンミステリー。広瀬は「(街の印象について)想像以上に都会だった」「(松下さんが)コーヒーを飲んでいたらすずめ20羽くらいに囲まれたらしいです」などとコメントした。
日野友輔が初写真集の発売記念イベントを行った。写真集は刑事編とボクサー編から成るストーリー仕立て。日野は将棋・藤井聡太七冠と高校の同級生だという。
橋本環奈が映画「カラダ探しTHE LAST NIGHT」のイベントで地元福岡に凱旋。ばらばらになった体のパーツを全て見つけるまで同じ日を繰り返すホラー最新作。橋本は福岡に頻繁に帰ってきているといい、「声掛けてくださったほうがありがたい」などとコメントした。
今月22日に告示される自民党総裁選挙を巡り、林芳正官房長官が16日出馬の意向を表明することがわかった。林氏は16日午後に会見を開き、総裁選にのぞむ思いや野党との連携の在り方などを説明する見通し。週後半に正式に出馬表明し、政策発表などをする方向で調整している。16日には小林鷹之氏が正式な出馬会見を行うほか、週後半には小泉進次郎氏、高市早苗氏も出馬会見をする予定。すでに出馬会見した茂木敏充氏を含めた5人が争う総裁選の構図が固まってきた。
両陛下は、国民文化祭と全国障害者芸術文化祭の開会式に臨まれ、天皇陛下は「今年被爆80年という節目を迎えたこの長崎の地で開催されることは大変意義深い」とお言葉を述べられた。両陛下は、長崎県の歴史などを紹介するフェスティバルをご覧になり、出演者と懇談された。両陛下は、3日間の長崎訪問を終え、東京に戻られた。これで戦後80年にあたり硫黄島や沖縄県、広島県を訪れた両陛下は、長崎県で慰霊と戦争の記憶を継承する訪問を締めくくられた。
ルビオ国務長官は14日イスラエルに到着し、ネタニヤフ首相とエルサレムの旧市街にある嘆きの壁を視察した。イスラエルメディアは、両者が15日にも会談すると伝えている。会談では、停滞しているガザ地区の停戦交渉やイスラエルによるカタールへの空爆などについて議論する予定だという。また、イスラエルがヨルダン川西岸で進める入植地の拡大についても意見を交わす可能性があると報じられている。
貿易を巡る米中の閣僚級協議は今回で4回目で、アメリカからベッセント財務長官、中国から何立峰副首相が参加する。今回の協議では、中国発の動画アプリ「TikTok」の売却問題もテーマになる。TikTokを巡っては、安全保障上の懸念からアメリカ国内での事業の売却を求める法律が発効した。しかし、事業の売却には中国政府の承認が必要で交渉が難航している。このため、トランプ大統領はサービスの停止を3回にわたって猶予していたが、今月17日にその期限を迎える。また、年内の開催を模索しているトランプ大統領と習近平国家主席の首脳会談についても議題となる可能性がある。
高齢者の就業者数が21年連続で増加し、働く人の7人に1人は65歳以上。少子化による人手不足も背景にある。(日刊スポーツ)
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高齢者の電動車いすや電動アシスト自転車の転倒事故によるケガが後を絶たない。反応速度やバランス感覚の低下が原因だという。(日本経済新聞)
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