- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 林修 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 荒井理咲子 今井春花 河北博光 佐々木若葉
オープニング映像が流れ、出演者が挨拶をした。
東京・墨田区の中継映像を背景に、全国と関東の天気予報を伝えた。
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- 墨田区(東京)
占いを伝えた。
韓国の特別検察官はきょう未明、旧統一教会の韓鶴子総裁の逮捕状が発付されたと発表した。「証拠隠滅の恐れがあるため」と説明している。韓総裁はきのう行われた逮捕状審査後、ソウル拘置所で待機していた。特別検察官は尹錫悦前大統領の妻や側近に金品を贈った請託禁止法違反や、政治資金法違反の容疑で逮捕状を請求していた。教団側は「常識と道義を超えた非常に不当なこと」と反発していて、トップの逮捕を受けた今後の対応が注目される。
自民党の総裁選立候補者による所見発表で最初に演説した小林鷹之氏は、解党的出直しに向け世代交代の必要性を訴えたうえで「私は派閥にとらわれずしがらみもない。あるのは国家国民のために戦う使命感とバイタリティーだ」と述べた。
茂木敏充氏は「組織の上に立つのではなく、先頭に立って逆風を受け止め日本を前に進めたい」と強調した。また総理になった際は閣僚の平均年齢を10歳下げ、3割を女性にするとしている。
小泉進次郎農水相は「自民党の再生の取り組みこそ、私の政治家としての原点だ」と述べた。そのうえで他の4人の候補者の長所をあげ「誰が総裁になっても総裁選が終われば、みんなで国民のためにひたむきに汗をかく」と強調した。
朝日新聞「自民党総裁選 語る日本は 『外国人規制』主張相次ぐ」の記事を紹介。きのうの所見発表で、外国人政策が今回の総裁選の大きな論点の1つになることが浮き彫りになった。各候補者からは「ルールを守らない外国人の増加で国民の不安が高まっている」として、外国人の受け入れ規制強化など外国人政策を厳格化するべきだとの主張が相次いだ。7月の参院選で、参政党が外国人の受け入れ規制強化などを主張し台頭したことが背景にあるとみられる。
石破総理は国連総会に出席するため、きょうニューヨークに向け出発する。「国連は機能不全に陥っている」として改革の必要性を訴える考え。その背景には、ウクライナ侵攻でもガザ地区の停戦でも国連が本来の役割を果たせていないとの危機感がある。石破総理は日本時間あす午前に一般討論演説を行う予定で、イスラエルによるガザへの地上侵攻を強く非難する見通し。日本は当面パレスチナの国家承認を見送る方針だが、演説で石破総理は「イスラエルが2国家解決への道を閉ざす更なる行動をとった場合には、新たな対応をとる」として、将来的な承認の可能性を示唆することを検討している。
お笑いコンビ「紅しょうが」が、「みんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2026」の投票開始発表会に登場した。大の漫画好きという2人が、ネクストブレイクする漫画のアイデアを披露した。
東京・表参道に2日間限定で、味の素「まだなつ食堂」がオープンした。「まだなつ」とは、気候言動の影響で暑さが長期化する9月から10月上旬を「五番目の季節」として表現した言葉。味の素はこの時期を快適に過ごすため、秋の味覚として親しまれている野菜を夏の定番料理「冷やし中華」で食べる「まだなつ冷やし中華」をこの食堂で提供している。
人気コミックを原作にTVアニメや実写映画も大ヒットした「ババンババンバンバンパイア」が、今度は舞台になった。銭湯で住み込みバイトとして働くバンパイアと銭湯の1人息子、その同級生の少女との三角関係を描いたラブコメディを、今注目の若手俳優たちが演じる。
今夜7時から放送の「孝太郎&ちさ子 プラチナファミリー」は、「石原4兄弟大集合3時間SP」。かつての東京都知事を父に、昭和の国民的大スターを叔父にもつ石原伸晃、良純ら4兄弟が集結し、神奈川県逗子市をめぐる。
オープニング映像。
東京・港区「マクセル アクアパーク品川」から生中継。紅葉アートと魚のコラボレーションが楽しめる。秋のイベントが11月9日まで開催中。ハーフオレンジレインボー、クラゲを紹介。
大型で猛烈な勢力の台風18号は発達のピークを迎え大陸方面へ離れるが、石垣島や先島諸島はきょういっぱい海のレジャーに注意。台風19号は北寄りに進む見通し。全国の気象情報を伝えた。あす朝までの予想雨量は四国・九州北部で120mm、九州南部で100mm。
石破総理は国連総会に出席するためきょうニューヨークに向け出発する。国連は機能不全に陥っているとして改革の必要性を訴える考え。背景にはウクライナ侵攻でもガザ地区の停戦でも国連が本来の役割を果たせていないとの危機感がある。石破総理は日本時間あす午前に一般討論演説を行う予定で、イスラエルによるガザへの地上侵攻を強く非難する見通し。日本は当面パレスチナの国家承認を見送る方針だが、演説で「イスラエルが2国家解決への道を閉ざすさらなる行動をとった場合には新たな対応を取る 」として将来的な承認の可能性を示唆することを検討している。
愛知・豊明市議会で議長を除く議員19人のうち12人が賛成し条例案が可決された。条例案は必要時意外スマートフォンなどの使用は1日2時間以内を目安とするもの。全市民が対象だが、罰則や強制力はない。全国で初めてとなる条例は来月1日に施行される。
