- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 海渡未来 陣内孝則 松嶋尚美
ごはんとの相性を調査。「カルディコーヒーファーム」の「オリジナル ビーフローガンジョシュ カシミールカレー 494円」について、小宮山さんらは「肉もごはんと合う!」「スパイスカレーとして、完成度バツグン!」などと評価。「新宿中村屋」の「カルダモン香る カシミールビーフ」については、爽やかな辛さとごはんの甘みがベストマッチだと評価。「エスビー食品」の「香味スパイスカレー お店の中辛 432円」については、後がけスパイスが付属していることから、「フレッシュ感がちがう」「プロも認めるスパイス使い」と評価された。
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- 30ディランspicy curry 魯珈インドを旅するインドカリー カルダモン香るカシミールビーフエスビー食品カルディコーヒーファームビーフローガンジョシュ カシミールカレーホフディラン噂の名店 香味スパイスカレー お店の中辛新宿中村屋
ごはんとの相性1位となったのは、「ヤマモリ」の「タイカレー マッサマン 453円」。齋藤さんらは具材のピーナッツに注目し、「コクを生むピーナッツとごはんの甘み」「スパイス香るソースがごはんに絡みつく!」と評価。9種類のスパイスの香りと香ばしい焙煎ピーナッツ、ココナッツミルクの甘みを融合させることで奥深い味わいに仕上げているそうだ。
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出演者らが、ごはんとの相性で1位となった「ヤマモリ」の「タイカレー マッサマン 453円」を試食。正門さんらは「いろんな香りがする」「口に入れた瞬間、スパイスがややこしくて面白い」「美味しい」「お店で食べてるみたい」などと感想を話した。「ヤマモリ」の「タイカレー マッサマン 453円」は、パウチのまま電子レンジで1分10秒(600W)加熱するだけで食べることができ、簡単に楽しめる。
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レトルトスパイスカレー12品。5位はニシキヤキッチン 夏カレー(レモンスパイシーチキンカレー)だ。食欲を駆り立てるという。爽快な後味。決め手はレモンの皮だという。4位ヤマモリ タイカレー マッサマン。タイカレーを極めている。3位カルディコーヒーファーム オリジナル ビーフローガンジョシュ カシミールカレー。10種類のスパイスを使っている。
レトルトスパイスカレー ベスト5。新宿中村屋 インドを旅するインドカリー カルダモン香るカシミールビーフ。48点の高得点。ハイブリッドカレーだという。1位は、無印良品 素材を生かしたカレー グリーン。肉が柔らかいとのこと。タケノコが柔らかい。
ダイソー発のスタンダードプロダクツ。メイドインジャパンの安くていいものが手に入る。ESSEonlineの編集長とLDKの編集長が注目している。長く使いたいアイテムがある。スタンダードプロダクツの店舗数は249店舗。雑貨編集者たちが本音で語るベスト10。
スタンダードプロダクツ、夏のマストバイ10選。10位は「目盛り付ステンレス小分けボウル」。注ぎ口が付いている。目盛りがあるため、計量カップとボウルの役割を果たす。深くて混ぜやすく、外側はマット加工でおしゃれ。
スタンダードプロダクツ、夏のマストバイ10選。9位は「ソフトナイロン圧縮バッグ」。片方はメッシュ、もう片方は中身が見えない。マチをひろげて服を入れた後にファスナーを閉めて中身を圧縮できる。7月18日から、渡辺えり初のライブツアーが4都市7公演行われる。
スタンダードプロダクツ、夏のマストバイ10選。8位は「浮かせる収納スポンジホルダー」。キッチンのシンクに貼ってスポンジを引っ掛けることで浮かせて保管できる。7位は「掃除用厚手ウエットシート 30枚入 アルカリ電解水」。洗剤成分が残りにくい。6位は「クローズドストレージボックス(スリム3段)」。LDK&ESSEも高評価。
スタンダードプロダクツ、夏のマストバイ10選。5位は「熊野筆ポータブルブラシ」。ハサミを使わず手作業で根本を調整して先端をそろえている。キャップ付きで持ち運びが便利。大創産業が大量発注を約束し、工芸品では動物毛のところ人口毛を使用することで価格を抑えている。約15との地域産業とのコラボ商品を展開している。コロコロの生みの親、ニトムズとのコラボ商品もある。
スタンダードプロダクツ夏のマストバイ10選についてトーク。種類が多いため票が割れてランキングに入っていないものもある。その1つ、食器を紹介。「高台のない食器」シリーズは皿の底がフラット。4色展開で平皿・ボウルなど種類豊富。「カコミ」シリーズは積み重ねてピッタリおさまる設計。
スタンダードプロダクツ、夏のマストバイ10選。4位は「スプレーボトル(ミスト)」。ワンプッシュで約3秒間噴霧。店舗では園芸用品の売り場におかれているが、朝のスタイリングで髪を濡らす用に購入した人や化粧水などを入れて使う人も。除菌スプレー用としても便利。
スタンダードプロダクツの商品は約3000アイテム。中には雑誌編集者ならではのオススメの使い方もあるという。可能性は無限大なのに名前がもったいないと指摘されたアイテムを紹介。「クールネックリングケース」はクールネックリングを入れるようのケースとして開発、内側はアルミ加工で保冷剤を入れられるポケットが付いている。チョコ菓子・おにぎり・ペットボトルをいれてお出かけに便利とのこと。
スタンダードプロダクツ、夏のマストバイ10選。3位は「EVAサンダル」。軽量で弾力性・耐水性もある。水にも強く劣化しにくい。
スタンダードプロダクツの生活雑誌が選ぶ夏のマストバイ10選。第2位は「アロマディフューザー」。ボトルにスティックを入れると約80種類の香りを楽しめる。また、フレグランス系の商品の中でも人気なのは「木芯キャンドル」。火をつけると焚き火のような音がして癒される。気になる第1位は天気予報のあと。
全国の気象情報を伝えた。
スタンダードプロダクツについてスタジオトーク。第1位は「ダブルジップフリーザーバッグ」。サイズは8種類。柄は約20種類。箱がスタイリッシュで置き場所に困らない。デザインもいいし小さいサイズなら50枚入りでコスパも文句なし。
サタプラの次回予告。
きょう午後7時から番組全編TVerで配信中!
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陣内孝則さんは「世間知らずの音質育ちだから勉強になった」などとコメント。
