- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 島崎和歌子 小手伸也 MAYUKA(NiziU) MIIHI(NiziU)
スシロープロが選ぶ意外な20皿など。
- キーワード
- スシロー
オープニング映像が流れた。
試してランキングは、カップラーメン塩味全12商品のオールスター戦となっているなど。
- キーワード
- 劇団四季
スシローを知り尽くしたプロが本音でぶっちゃけた今頼むべきベスト20を紹介。第20位「本ずわい蟹包み」。値段は140円。
スシローを知り尽くしたプロが本音でぶっちゃけた今頼むべきベスト20第19位「グリルチキンチーズマヨ炙り」。身が分厚くてジューシー。炙りの香ばしさ、マヨソース、チーズ、酢飯のコンビネーションが絶妙。一方で、マヨがあることによって味がジャンキーすぎるという意見も。定番から創作寿司、麺類、スイーツなど商品数は約150種類。新商品は年間300種類ほど販売。プロたちがスシロー定番メニューの味、アイデア、コスパを徹底レビュー。その評価をポイント制で集計してランキング化。寿司大好きな渡辺えりがスシローの裏側を初体験。
スシローを知り尽くしたプロが本音でぶっちゃけた今頼むべきベスト20第18位「サーモンアボカド」。サーモンとフレッシュなアボカド、特製マヨソースと玉ねぎというスシロー自慢の味のカルテット。
スシローを知り尽くしたプロが本音でぶっちゃけた今頼むべきベスト20第17位「うなぎの蒲焼き」。焼きと蒸しを繰り返してふっくら仕上げた。オトナンサー編集長のアレンジを紹介。かけうどんのうどんを食べて、スープにシャリごとうなぎの蒲焼きを入れるとひつまぶし風になる。
スシローを知り尽くしたプロが本音でぶっちゃけた今頼むべきベスト20第16位「かぼちゃの天ぷら」。揚げたてでカリッとした食感が楽しめる。注文を受けてから店内で揚げている。
渡辺えりがスシローの裏側を初体験。寿司職人が握ったかのようなシャリをロボットが再現。1時間で3600貫以上もシャリを生み出す。麺類や揚げ物といったサイドメニューも厨房でスタッフが調理し出来たてを提供。
- キーワード
- スシロー
スシローベスト20に入ったサイドメニューをみていく。小手伸也とMAYUKAがランクインしている4品を予想。正解は、9位「あおさと海苔の味噌汁」、10位「茶碗蒸し」、13位「フライドポテト」、15位「スシロー コク旨まぐろ醤油ラーメン」。
スシローで今食べるべきベスト20第14位「マーラー風ねぎまぐろ包み」。ねぎまぐろの脂のまろやかさとマーラーの刺激がマッチ。
スシローで今食べるべきベスト20第12位~7位を紹介。ベスト10に貝類が2つランクイン。特に8位の「大つぶ貝食べ比べ」は、プロとマニアから「生と炙ったつぶ貝が食べられて一皿で2度美味しい」などと絶賛の声。
スシローで今食べるべきベスト20第6位「たまご」。出汁の風味と卵の甘みがしっかりと感じられる甘めの味付けで、手焼きに近いふっくら感が楽しめる。
スシローで今食べるべきベスト20。4位は特ネタ大とろ。ボリューム感がある。3位は活〆はまち。海で稚魚から養殖活〆されてすぐに加工。パッキングするまでに10分。2位はカタラーナアイスブリュレ。パリパリでおいしいとのこと。1位は厳選まぐろ赤身。店内で温塩水解凍する。
カップラーメン塩の試してランキング。島崎さんは金ちゃんヌードルしおが好きだとのこと。麺職人と麺づくりが好きだという出演者。ラ王が好きだという出演者も。小手さんは日清ラ王とろまろ塩が好きだとのこと。塩ラーメンの決定版。12商品を食べ比べ。1.具材の満足度、2.麺の味、3.スープの味、4.コストパフォーマンス、5.全体の味。ランキングを決定する。
具材の満足度を調査。東洋水産の「ホットヌードル NEO はま塩」は魚介系の具材が入ったシーフードヌードル。具材は5種類で重さは19gだった。ヤマダイの「ニュータッチ凄麺 函館塩ラーメン」にはお麩が入っており、同じくヤマダイの「ニュータッチ 凄麺 淡麗の逸品 しおそば」には短冊切りのねぎが入っていた。そして1位は寿がきや食品の「東北の味 岩手磯ラーメン」。わかめやめかぶなど6種類の具材が入っており、重さは32gだった。
「カップラーメン塩」の調査に飯田商店の飯田将太さんと「らぁめん 信」の関口信太郎さんが参戦。塩ラーメンについて飯田さんは「技量を試される」、関口さんは「素材の善し悪しが全部出る」などとそれぞれ話した。
麺の味を調査。日清食品の「日清麺職人 柚子しお」は生麺の食感を追求したノンフライ麺が特徴。一方で油揚げ麺ではエースコックの「スーパーカップ1.5倍 野菜タンメン」が高評価。スーパーカップは時代のニーズに合わせて麺を改良しており、最新版では弾力感と喉越しを併せ持つ麺に進化させたという。そして1位は日清食品の「日清ラ王 とろまろ塩」。ラ王の麺は2つの外層とその間の内層による三層麺製法で、去年9月に内層の配合を改良してさらに麺のコシをアップさせたという。
