- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 島崎和歌子 春日俊彰(オードリー) 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)
きょうのラインナップを表示した。
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- ゴールデンウィーク
オープニングが流れた。
柴田さんが「ゴールデンウィーク真っ只中ですが和歌子姉さんはどうなんですか」、島崎さんは「ウキウキしますよね」などと話した。
今日のラインナップを紹介した。試してランキングは「焼肉のたれ」を紹介する。
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- シャトレーゼ
関東で人気のレジャースポットは、東京スカイツリーなど。埼玉にあるサイボクは、年間400万人が来場する。バスツアーの目的地になるほど人気。創業から80年もの歴史があるブタのテーマパーク。オリジナルブランド豚の絶品グルメが味わえ、激レア部位やお取り寄せもできる加工品などがある。
サイボクのオリジナル豚「ゴールデンポーク」を味わえるレストランには、オープン前から人だかり。週末になると60分待ちになる。お客さんのお目当てが「ゴールデンポークのロースかつ」。1946年、小さな豚の牧場として誕生したサイボク。現在は宮城県の直営牧場で豚を飼育。そこで育つゴールデンポークは、品種改良を重ねたオリジナルブランド豚。大ヨークシャーとランドレースの子供に、デュロックをかけ合わせてできたのがゴールデンポーク。独自に配合したエサで飼育し、きめ細やかな肉質に。塩で食べるのがオススメ。園内には、新鮮な野菜や果物を販売する直売所「楽農ひろば」がある。ゴールデンポークのパック売りもあるのでいつも大盛況。駐車場・入場料は無料。
豚のテーマパーク、人気の秘密。スペアリブが1000本以上売れるという。サイボクミートショップがある。レアな部位がずらり。豚軟骨も。塩コショウで炭火が最高だ。豚レバーは歯ごたえしっかり。薄切り、ブロック、厚切りがある。レシピの表示もある。ロース・パラのおいしい食べ方を紹介する。冷しゃぶがおすすめだ。湯は沸騰させない。80℃。弱火で20秒ほど火を通す。
金メダルウインナーを紹介する。サイボクの商品は全国で約300箇所で取り扱う。ほとんどがお取り寄せOKだ。国際食品品質コンテストで最優秀賞となったポークウインナー。ゴールデンポーク100パーセント。絹粗挽きだ。焼き方はフライパンにウインナー&水を入れる。フタをして中火で5分。蒸し焼きにする。プリパリ焼きだという。スタジオで試食。
養豚場に天然温泉がある。サイボクの豚舎だった場所。養豚場跡地に天然温泉施設を作った。 源泉40℃だ。
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サイボクの森はアスレチックがあり、食べ物の持ち込みOK。フェンスを整備し家族連れも安心。EXILE THE SECOND LIVE TOUR 2026 “PERFECT YEAR BEST ~Born To Be Wild~”の告知をした。
焼肉のたれ12商品を試し香り、肉との相性、応用力までサタプラ独自の方法で徹底調査する。SATOブリアン・佐藤明弘さんが助っ人として参加する。
香りをチェックした。エバラ食品「黄金の味 中辛」は1978年から販売。フルーティーな仕上がりにしている。モランボン「ジャン 焼肉の生だれ」の香りの秘密は生ブレンド製法。13種類の薬味・香辛料・果物を非加熱でブレンドすることで素材の風味を活かしている。香り1位は味研「食品添加物無添加焼肉のたれ」。非加熱で仕上げることで素材本来の香りをアップしている。
焼肉のたれ12商品を試してランキング。肉との相性を調査。カルビをたれにつけて味をチェックする。エバラ食品の「黄金の味 中辛」は、りんごをたっぷり使ったフルーティーさが特徴。フルーツの酸味で油がさっぱりなどと評価された。リンゴの果実ピューレにモモ、ウメをバランス良くブレンドすることで酸味は深みが加わり後味すっきりに仕上げている。盛田の「麻布十番三幸園 焼肉のたれ あっさり醤油味」は、焼肉の名店「三幸園」監修のタレ。脂の甘味がアップしさっぱりとした後味などと評価された。肉の味を引き立てる秘密は厳選した拘りのビーフブイヨン。あっさり醤油をベースにごま油、ビーフブイヨンで上品な甘辛さに仕上げている。モランボンの「ジャン 焼肉の生だれ」は、肉の美味しさを引き上げる味わいなどと評価された。1位となったのは味研の「食品添加物無添加焼肉のたれ」。理想的な甘ツンなどと評価された。味の秘密は非加熱製法。8種類の素材を非加熱で混ぜ合わせることで素材本来のフレッシュな味わいを活かしている。
ご飯との相性を調査。ご飯・肉・たれを一緒に食べて味を調査。人形町今半の「焼肉のたれ旨甘」は、うまみと甘味の強いたれでご飯が進むなどと評価された。通常の醤油に魚醤などを加えることでうまみを凝縮し、佐藤とリンゴのあまろやかな甘味を加えている。上品な旨味が肉とご飯の味を引き立てるなどと評価された。盛田の「麻布十番三幸園焼肉のたれ あっさり醤油味」は、ビーフブイヨンの旨味でご飯が進むなどと評価された。フンドーキン醤油の「生にんにく薫る 焼肉醤油だれ」は、天然醸造木樽醤油に青森県産すりニンニクを生のままブレンドすることでコクと旨味を引き出している。ガツンとにんにくの香りがしてご飯が進むなどと評価された。1位となったのはモランボンの「ジャン 焼肉の生だれ」。肉・米・たれでさらにうまみアップなどと評価された。生だれだからこそ醤油の風味とコクが引き立ち、ご飯の甘さを引き立ててくれる。さらにたっぷりのごま風味で抜群の一体感に。
コストパフォーマンスをチェック。10gあたりの値段を算出し比較。12商品の平均は約16.1円。1位は価格破壊の6.4円。第3位は「BIO-RAL 二段仕込み醤油使用 焼肉のたれ」10gあたり11.9円。青森県産のニンニクを使用。第2位は「日本食研 焼肉のたれ宮殿 中辛」10gあたり9.4円。6種類の果汁が入っている。第1位は「ロピア 肉たらし」。500g入って値段322円。安さの秘密は、販売数と供給量の多さを生かした大量生産によるコストダウン。
焼肉のたれの応用力をチェック。企業によっては、自社のHPにアレンジレシピを掲載するなど、焼肉以外にも様々な料理の味付けで活躍。今回の調査では、野菜炒めを作り味を調査。フンドーキン醤油「生にんにく薫る焼肉醤油だれ」は、炒まった醤油とにんにくと野菜の相性が良い。手軽にニンニク炒めができてタイパも良い。焼きおにぎりや餃子に合いそうだという。エバラ食品「黄金の味 中辛」は、やきそばに合いそう。1位に輝いたのは、モランボン「ジャン 焼肉の生だれ」。梨とりんごを使用することでまろやかな甘味に。炒めることでごま油の香ばしさが引き立ち野菜と相性抜群。ビビンバとの相性が良い。
2冠を取った、商品を食べ比べ。味研「食品添加物無添加 焼肉のたれ」は、非加熱製法で開封後は要冷蔵。モランボン「ジャン 焼肉の生だれ」は、生のままブレンドしたというゴマダレ。一番のこだわりは生だれ。13種類の薬味や香辛料を使用。果実も生のままブレンド。要冷蔵の商品。
第5位はフンドーキン醤油の「生にんにく薫る焼肉醤油だれ」。天然醸造の木樽醤油に青森県産すりニンニクを非加熱でブレンドし、コクと旨味を引き出している。
第4位はエバラ食品の「黄金の味 中辛」。リンゴの果実ピューレにモモ・ウメを絶妙なバランスでブレンドすることで、酸味と深みが加わり後味がスッキリ仕上がるとのこと。
第3位は盛田の「麻布十番三幸園 焼肉のたれ あっさり醤油味」。あっさりとした醤油ベースにこだわりのビーフブイヨンを加えたという。
