- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 加藤ローサ カズレーザー
オープニング映像。
オープニングの挨拶。ゲストのカズレーザーと加藤ローサを紹介した。
今日の放送内容を紹介。試してランキングは、今すぐ買える!カレーパン。
- キーワード
- カレーパン
東京ディズニーシー開園25周年今だけの感動体験を大調査!パーク通算訪問回数3000回以上のうえちゃんが楽しみ方を教えてくれる。
最新テーマポート、ファンタジースプリングスを紹介。アナと雪の女王などを題材としたテーマパートで、ディズニーキャラをかたどった岩があちこちに。ディズニー通によると「隠れたミッキーシェイプはパーク内にたくさんあるが、ミッキー以外のキャラがたくさんいるのはファンタジースプリングスの特徴」とのこと。たとえば、池の一部が白雪姫の横顔。このあと最新ホテルも大調査。さらに、25周年限定情報も。ちなみに、ディズニーマニアの前田敦子の好きなグルメは、スモークターキーレッグだ。
ミッキーチュロス(クッキー&クリーム)、スペシャルうきわまんを紹介した。スペシャルうきわまんの耳にはさつまいも餡、本体にはエビの餡が入っている。パーク中央の海ではディズニーの仲間たちが船で25周年を祝うスパークリング・ジュビリー・セレブレーションがスタートした。
東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルはラプンツェルやバンビなどのキャラクターをモチーフにしたファンタジーシャトーと最上級の宿泊が体験できるグランドシャトーがある。グランドシャトーの宿泊者のみが使用できるのが「ラ・リベリュール」でパーク見ながら食事ができる。グランドシャトー宿泊者限定で大人6人以上から利用できる個室がある。
夜の東京ディズニーシーの見所を紹介。アナとエルサのフローズンジャーニーは後ろにも進むアトラクション。ライトアップはエリアごとにことなる。なかでも外せないのがアラビアンコースト。25周年限定のジュビリーブルーのライトアップがたのしめる。また、ジーニーがいるのも25周年限定。東京ディズニーシー・ホテルミラコスタの壁にプロジェクションマッピングが投影される演出では、キャラクターが連続登場する。ちなみに、ディズニーガチ勢のNiziUおすすめの25周年限定グルメは「ポップコーン、バケット付き」だ。
NiziUが3年半ぶりの東京・大阪でのドーム公演が6月に開催決定。
カレーパン試してランキング。スーパー・コンビニなどで買える人気のカレーパン11商品を食べ比べ、満足度・コスパ・パンの味など独自の方法で徹底調査。チェックポイントは「カレーの味」「コストパフォーマンス」「全体の味」など5項目。
カレーパン試してランキング・調査1「カレーの満足度」。カレーを取り出し、全体に対する割合を調査。11商品の平均は22.4%で、1979年発売の山崎製パン「カレーパン」はカレーの割合21%。1位はファミリーマート「大きなチーズカレーパン」。CoCo壱番屋とのコラボ商品で、CoCo壱番屋・ポークカレーをイメージし最も合うチーズを組み合わせた一品。カレーの割合は29%。
ブーランジェリーセイジアサクラの朝倉誠二さん、SPICY CURRY魯珈の齋藤絵理さんが協力してくれた。朝倉誠二さんはカレーパンについて「美味しければ信頼できる看板商品」、齋藤絵理さんは「カレーパンの世界は技術力が必要」などと話した。
カレーの味をチェックした。ライフ「手包みビーフカレーパン」は店内で手包みし店内で揚げている。敷島製パン「銀座カリーパン 中辛」はデミグラスソースをベースにしたコク深いカレーが特徴。カレーの味1位はフジパン「金城軒カリーパン」だった。17種類のスパイスを使用した欧風カレーになっている。
パンの味を調査。評価ポイントは時間経過を考慮した生地作り。敷島製パンの「銀座カリーパン 中辛」は、歯切れ重視のサクっと食感が評価された。YKベーキングカンパニーの「コクとうまみのビーフカレーパン」は、ふわふわ食感、カレーに合わせたもっちり生地が評価された。山崎製パンの「焼きカレーパン」は、皮がダイレクトに小麦の風味などと評価された。ニシカワパンの「焼きカレーパン」は、油っぽさがなくヘルシーと評価された。1位となったのは山崎製パンの「カレーパン」。発酵種ルヴァンを使用している軽い食感のパンが味の濃いカレーと相性が抜群でバランスが良いなどと評価された。
コストパフォーマンスを調査。販売価格を内容量で割って10gあたりの値段を算出し比較する。第3位はYKベーキングカンパニーの「コクとうまみのビーフカレーパン」。10gあたり12.1円。発酵種ルヴァンを使ったふんわり食感のパンとなっている。第2位はファミリーマートの「ファミマ・ザ・カレーパン」。10gあたり11.9円。ソテーオニオンの甘味とフォンドボーのうまみを効かせた欧風カレーが入っており、日本人好みに仕上がっている。第1位はミニストップの「毎日食べたいカレーパン」。10gあたり10.3円。
全体の味を調査。カレーとパンの一体感を調べる。山崎製パンの「カレーパン」は、甘口カレーとブラックペッパーで引き締めるなどと評価された。さらにコク深さを演出するため隠し味にチョコレートを使用している。YKベーキングカンパニーの「コクとうまみのビーフカレーパン」は、ルヴァン種を使用しているふんわり食感のパン生地にビーフのコクと野菜の旨みが詰まったカレーがベストマッチ。誠実なド真ん中のカレーパンなどと評価された。ファミリーマートの「大きなチーズカレーパン」は、CoCo壱番屋のポークカレーをイメージしたコラボ商品。1位となった敷島製パンの「銀座カリーパン 中辛」は、レトルトカレーの人気商品「銀座カリー」イメージして作られたコラボ商品。デミグラスソースをベースにタマネギの旨みが感じられるコク深いカレーをプロが絶賛。パン生地とタマネギの甘さが良い、食感を楽しむ工夫がされているなどと評価された。
山崎製パン「カレーパン」とファミリーマート「大きなチーズカレーパン」をスタジオで試食した。ファミリーマート「大きなチーズカレーパン」はCoCo壱番屋が監修している。山崎製パン「カレーパン」は隠し味にチョコレートを使用している。
第5位はフジパン「金城軒カリーパン」だった。17種類のスパイスを使用した欧風カレーに仕上がっている。
第4位はファミリーマート「大きなチーズカレーパン(CoCo壱番屋監修)」だった。CoCo壱番屋のポークカレーをイメージしている。
